2016年9月25日日曜日

LUXMAN・初のクリーン電源『ES-1200』が正式発表されました。

少し前から雑誌等で開発中の話が出ていた、
LUXMAN・初のクリーン電源『ES-1200』が正式発表されました。


※LUXMAN ES-1200 クリーン電源 NEW

『ES-1200』は、入力される家庭用の100Vの電源をモニターし、
搭載される『サイン波形差分同期補正回路(※)』で、
低歪化して、最大1200VA(内部損失分含む)のクリーンな電源を供給します。
※シンクロナイズド・デルタ・コレクター・サーキット

入力された電源波形は、50kHz/16bitのデジタル基準波形と比較され、歪成分を検出。
電化製品に搭載される、ダイオードやコンデンサー、スイッチング素子の影響で、
頭の潰れたサイン波の不足分等を補正する事で、理想的なサイン波を出力します。
補正処理はコールド側で行い、ホット側にはトランス等直列に挿入される部品の無い、
ダイレクト・カップリング方式を採用しています。


パッシブ型のトランスと違い、幅広い電圧変動に対応。
『ES-1200』は、電圧がAC90V~110Vの範囲内で変動していても、しっかり100Vで出力します。
50Hz/60Hzに関しては、入力された周波数に自動追従します。


※LUXMAN ES-1200 背面

出力は8個。パナソニック製ホスピタルグレードを採用しています。

フロント側には、出力容量をリアルタイムで示す8段階LEDバーメーターと、
入出力電圧、入出力歪率、出力VAを表示する、
7セグメントLED採用のマルチファンクション・ディスプレーが搭載されています。

基本的には自然空冷ですが、内部温度が一定以上になった場合に供え、
強制空冷用・静音ファンが搭載されています。


LUXMAN ES-1200 クリーン電源システム NEW
定価580,000円(税別) 10月下旬発売予定

定格出力容量 : 1,200VA(内部損失分含む)
入力電圧範囲 / 周波数 : AC90V~110V / 50Hz、60Hz
出力電圧 / 周波数 : AC100V(固定) / 50Hz、60Hz(入力周波数に同期)
全高調波歪率 : 0.1%以下
冷却方式 : 自然空冷+強制空冷(一定内部温度以上で動作)
出力数 : ACアウトレット*8系統
サイズ : W440mm*H179mm*D415mm
重量 : 17.5kg
付属品 : 電源ケーブル(JPA-15000


『ES-1200』は、『LUXMANプレミアム延長保証』対象製品です。
保証登録をして頂くと保証期間が7年に延長されます。


オーディオスクェアは『LUXMAN 正規取扱店』です。

http://www.luxman.co.jp/dealer/


ご予約受付を開始しました。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2016年9月24日土曜日

本日の配送。今日はB&Wの804D3とAccuphaseのC-2820を配送させて頂きました!

本日は町田市の閑静な住宅街にお住いのK様宅へおじゃまさせて頂きました。
オーディオショップにはめずらしく女性のお客様です。

K様は大変音楽好きのお客様で、店頭で聴いたB&WのD3シリーズの音に魅せられてご購入いただきました。
今回は804SDからのお買い替えになります。


実はK様、804D3を納入前にアキュフェーズのプリアンプもお求めに!(ありがとうございます・・・)
804D3の表現力にはプリによる再現性アップが効果的と肌で感じてしまったのですね。
やはり女性は聴覚も感性も鋭いです。いつも関心させられますよ。
 
ちなみにパワーアンプは今までのプリメインアンプのパワー部を使用しています。
プリよりパワーが先だろうとの声も聞こえてきそうですがところがどっこい!
マランツの(PM-11S3)駆動力は侮れませんよ。
プリが先に入れ替えというのは、今回のマッチングを考えるとお客様にとってベストの選択だったのです。

実聴です。やはりいいですね、804D3は。
SDも素晴らしいスピーカーですが静寂性と耳当たりの良さが大きく違います。
システムをグレードアップして音数が増えたけどむしろ耳障りになり嫌になったなんて話も時に聞きますが、804D3では情報量が格段にアップして解像力が向上しているのに、より心地良い音になったのがGOODです。
もちろんアキュフェーズのプリアンプの功績も大きいことを記しておきます。
 
K様も喜んでいただいて良かったです。
 
 
 
 
〇◦◎

2016年9月22日木曜日

【期間限定デモ】磁石の力で浮き上がる。SAPの『RELAXA530』を期間限定でご用意しました。 (9月23日追記)

『マグネットの反発力を利用して、床から機器をアイソレーションする』

このアイデアを、シンプルかつスマート、スタイリッシュなデザインで実現した、
イタリア・SAP社の限定モデル『RELAXA530』を期間限定でご用意しました。


※SAP RELAXA530 マグネット・フローティング・ボード NEW


5か所に設置されたマグネットで、確かに浮いています。

10年ぶりに登場した新製品は、プラットフォームのサイズも大きくなり、
耐荷重も30kgと、より多くの製品でその効果をお楽しみ頂けるようになりました。


限定500台生産の『RELAXA530』も、その大半がオーナーの許に向かったそうです。
気になっていた皆さん。その効果をご体験頂ける貴重な機会です。


輸入元で急遽使用する事になった為、展示期間が変更となりました。
10月3日午後から10月10日午前中までの期間限定デモとなります


SAP RELAXA530 マグネット・フローティング・アイソレーションボード NEW
定価98,000円(税別) 全世界500台限定モデル

耐荷重 : 30kg
本体サイズ : W570mm*H80mm*D460mm
有効サイズ : W512mm*D460mm
重量 : 8.8kg





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2016年9月21日水曜日

LUXMANから10月下旬に、新しい真空管プリメインアンプと、真空管バッファを搭載したCDプレーヤーが発売されます。

来月10月下旬にLUXMANから、
新しい真空管プリメインアンプと、真空管バッファを搭載したCDプレーヤーが発売されます。


※LUXMAN LX-380 真空管プリメインアンプ NEW


※LUXMAN D-380 真空管バッファ搭載CDプレーヤー NEW

真空管プリメインアンプの『LX-380』は、出力管に『6L6GC』を採用。
プッシュプル構成とする事で、20w+20w(6Ω)の出力を取り出します。
ボリューム調整には、真空管アンプとして初めて、
88ステップの電子制御アッテネーター『LECUA』を採用しました。
パワーアンプの前段にあたるプリアンプ部には、
プリメインアンプ『L-590AX』等に搭載される高音質・半導体回路が採用されています。

MM/MC対応フォノイコライザー、レコードの反りの影響を抑えるサブソニックフィルター、
モノラル・レコード再生の為のモノラル・スイッチ、
ターンオーバー周波数を3段階で切替出来るトーンコントロール(バス/トレブル)、
音量連動式のラウドネス回路、A/B2系統のスピーカー出力、
プリ、パワーを分離できるセパレート・スイッチ、
ヘッドフォン出力、リモコンによるボリューム調整と、機能面も充実しています。


CDプレーヤー『D-380』は、半導体回路と真空管回路を切替る事が出来ます。
真空管出力時は『ECC82』を出力バッファに使用。
さらに出力トランスを介して出力する事で、より密度感のある表現を実現しています。
半導体出力のクリアーなサウンドとの明確な違いを、手軽に切り替えて楽しめます。

表示部は、視認性を高める表示拡大にも対応しています。



今回は、前作『SQ-38u』、『LX-32』、『D-38u』に対し、
幅が40mm広がり、440mmのフルサイズとなっていますので、ご注意ください。

『LX-380』、『D-380』ともに、
RCA端子は大型プラグを装備したケーブルにも対応した、18mmピッチとなっています。
特徴的な木箱ケーズは16mm厚のMDFに、突板仕上げを施しています。


この2つのモデルは、9月30日(金)から開催される、
『Tokyo Internationale Audio SHOW 2016(TIAS2016)』で、デモンストレーションされます。


真空管プリメインアンプ『LX-32u』の展示品処分を行っています。
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2016/09/luxmanlx-32u.html



LUXMAN
LX-380 真空管プリメインアンプ NEW
定価460,000円(税別) 10月下旬発売予定

定格出力 : 20w+20w(6Ω)、18w+18w(8Ω)、14w+14w(4Ω)
入力
 ・RAC端子*5系統 : うち1系統は、録音機器用
 ・フォノ(RCA)*1系統 : MM/MC対応
 ・パワーアンプ入力(RCA)*1系統
出力
 ・録音用*1系統
 ・プリ出力(RCA)*1系統
 ・ヘッドフォン端子*1系統
スピーカー出力 : A、B2系統(同時出力可)
仕様真空管 : 6L6GC*4本、ECC82*3本
サイズ : W440mm*H197mm*D403mm(前面ノブ25mm、背面端子28mm含む)
重量 : 17.6kg
付属品 : リモコン(RA-25)、電源ケーブル(JPA-10000)


D-380 真空管バッファ搭載CDプレーヤー NEW
定価290,000円(税別) 10月下旬発売予定

対応ディスク : CD
アナログ出力 : RCA端子*1系統
デジタル出力 : 同軸、光*各1系統
アナログ出力電圧
 ・半導体出力 : 2.1V/300Ω
 ・真空管出力 : 2.4V/300Ω
周波数特性
 ・半導体出力 : 20Hz~20kHz(+0.1dB、-0.2dB)
 ・真空管出力 : 20Hz~20kHz(+0.1dB、-0.3dB)
全高調波歪率 / S/N比(IHF-A)
 ・半導体出力 : 0.005% / 115dB
 ・真空管出力 : 0.8% / 105dB
サイズ : W440mm*H167mm*D286mm(前面ノブ4mm、背面端子8mmを含む)
重量 : 10.8kg
付属品 : リモコン(RD-26)、電源ケーブル(JPA-10000)


どちらも、『LUXMANプレミアム延長保証』対象製品です。
本体は保証登録をして頂くと3年(真空管は1年)に延長されます。


オーディオスクェアは『LUXMAN 正規取扱店』です。

http://www.luxman.co.jp/dealer/




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2016年9月20日火曜日

Pioneerから、新しいネットワークプレーヤー『N-30AE』が発売されます。

9月下旬から10月初旬に、Pioneerから新しいネットワークプレーヤーが発売されます。


※Pioneer N-30AE ネットワークプレーヤー NEW

新製品『N-30AE』は、同時期に発売が開始される、
ONKYOの『NS-6130』と兄弟となるモデルです。

Pioneerのネットワークプレーヤーで高評価の、
3.5インチのカラー液晶を採用したディスプレイが搭載されているのが魅力です。

DSDに関しては、有線ネットワークでの再生で11.2MHzまで対応。
USBメモリーや背面に接続したHDDからも、同様にDSDファイルの再生が可能です。

Wi-Fi接続に関しては、今まで専用ユニットによる接続でしたが、
『N-30AE』では、本体にアンテナを装備。
更に、2.4GHzと5GHzのデュアルバンドに対応する事で、混線に強い仕様となっています。


インターネットラジオに関しては、TuneInの他、radiko.jpにも対応。
主要FM放送とAM放送を、ネット経由でお聴き頂けます。
ファームウェアのアップデート後には、Google Castにも対応します。

背面のUSB端子にはHDDを接続可能。
こちらもファームウェアのアップデート後には、e-onkyo musicのダウンローダー機能、
PCからの、ネットワーク経由によるHDDへの直接書き込みも可能となります。


兄弟モデル、ONKYO『NS-6170』『NS-6130』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2016/09/onkyons-6170ns-6130.html



ONKYO N-30AE ネットワークプレーヤー NEW
定価65,000円(税別) 9月下旬~10月初旬出荷開始予定

アナログ出力 : RCA*1系統
USB入力 : USB-A(USB2.0)端子・前面、背面*各1系統
ネットワーク部
 ・LAN端子 : 100Base-TX / 10Base-T
 ・無線LAN(Wi-Fi) : IEEE802.11a/b/g/n準拠、5GHz/2.4GHz
ネットワークプレーヤー 対応ファイル
 ・DSD系 : DSF、DFF / 11.2MHz
 ・PCM系 : MP3、WMA、AAC、WAV、FLAC、ALAC、AIFF
         WAV、FLAC、ALAC、AIFFは最大192kHz/24bit
サイズ : W435mm*H103mm*D300mm
重量 : 3.4kg


只今、ご予約受付中です。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2016年9月18日日曜日

【中古情報】VOSPメカを搭載した、ESOTERICのSACDプレーヤー『SA-60』の中古品が入荷しました。

ESOTERICの高性能メカ・VOSPメカニズムを搭載した、
SACDプレーヤー『SA-60』の中古品が入荷しました。


※ESOTERIC SA-60 SACDプレーヤー


※ESOTERIC SA-60 背面

今では珍しい、SACDのマルチ・チャンネル出力にも対応した製品です。


※ESOTERIC SA-60 アナログ出力部

ステレオ出力と、マルチ・チャンネル出力は、それぞれ独立し別系統。
ともにシーラスロジック社製のDAC『CS4398』を採用しています。

ステレオ再生時には、多彩なアップコンバート機能が使用できます。
CDの音声を最大32倍の1411.2kHzまでアップコンバートします。

アップコンバートは3モード、5種類。

切れ込みを重視したFIRデジタルフィルターでは、24bitに変換するとともに、
サンプリング周波数に関しては3段階で切り替えを行い、
8倍(352.8kHz)、16倍(705.6kHz)、32倍(1411.2kHz)へとアップコンバートします。

響きの美しさが魅力のフルエンシー理論をベースとしたRDOTアルゴリズムと、
FIRデジタルフィルターを組み合わせたモードでは、同じく24bitに変換するとともに、
サンプリング周波数を32倍(1411.2kHz)へアップコンバートします。

さらに、当時のフラグシップモデルである、
セパレートSACDプレーヤー『P-03』『D-03』に搭載された、
PCM→DSDコンバートモードも搭載されています。


搭載されるメカは、現行モデルの『K-07X』にも搭載される『VOSPメカ』。


※ESOTERIC SA-60に搭載されるVOSPメカ

CD、SACDを上部から抑え込むお皿こそありませんが、
ピックアップ部は同一の『軸摺動型ピックアップ』が採用されています。


デジタル出力には、SACDのマルチ・チャンネル出力にも対応した、
IEEE1394(i.LINK)出力も搭載されています。


※ESOTERIC SA-60 デジタル出力部

また、ワードシンク機能も搭載されており、
外部からのWORDクロックに同期させる事が可能です。


ESOTERIC SA-60 SACDプレーヤー(マルチチャンネルSACD対応)
定価440,000円(税別) → 中古販売価格178,000円(税込)

再生可能ディスク : SACD、CD、DVD-Audio(音声のみ)
アナログ音声出力
 ・ステレオ : RCA*1系統、XLR*1系統
 ・マルチチャンネル : RCA5.1ch*1系統
デジタル音声出力
 ・光*1系統、同軸*1系統 : PCM信号のみ
 ・i.LINK(AUDIO)*1系統 : SACDマルチ・チャンネル対応
ワードシンク入力
 ・BNC端子*1系統 : 44.1/48/88.2/96/176.4/192/100kHz入力対応
サイズ : W442mm*H149mm*D353mm(突起部含)
重量 : 約14kg


メーカーにてメンテ済み。リモコン、電源ケーブル新品。取説無し。


天板、フロントパネルにキズあり。


※天板左奥のキズ


※フロントパネル右側の当てキズ


代替箱での発送になります。

お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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【お買い得情報】イギリス・PMCのブックシェルフ型スピーカー『twenty21』のお買い得品をご用意しました。

サイズを超えた豊かで、パワフルな低域で人気の、
イギリス・PMCのブックシェルフ型スピーカー『twenty21』のお買い得品をご用意しました。


※PMC twentyシリーズ 中央がtwenty21(Walnut仕上げ)です

PMCの特徴は、
『ATL(Advanced Transmission Line)』と呼ばれる構造を採用したエンクロージャー形式。


※ATL(Advanced Transmission Line)

トランスミッション・ラインと呼ばれる構造は、
昔から多くのメーカーが開発を続けるエンクロージャー形式でしたが、
最適な音の通り道の設計が難しく、ほとんどのメーカーが1代限りで生産を完了してきました。
PMCはこの難しいトランスミッション・ラインのエンクロージャーをものにし、
その正確な低域再現能力により、世界中のスタジオで活躍する事になりました。

PMC製スピーカーのカットモデルを見ると、バスレフ型とは全く違う構造である事がわかります。
また、ユニットの背後に続く音の道が吸音材でダンプされている事からも、
よく似た構造のバックロード・ホーンとも違う事がわかります。


『ATL』の出口から出る低域は、通常のバスレフと違い、
ユニットと同相の信号の為、バスレフの様な音の遅れが無いという特徴があります。


『twenty21』では、ウーハーの下部にある四角い黒穴が『ATL』の出口になります。

『twentyシリーズ』はプロ機がメインであったPMCが、
一般家庭での使用を意識した、設立20周年の記念シリーズです。
ウーハーサイズは140mmですが『ATL』の効果のおかげで、
2サイズ位大きなウーハーを搭載した密閉型が鳴っているような力感があります。


『twentyシリーズ』が、新しい『twnty5シリーズ』に移行する事に伴い、
最終在庫を特別価格でご提供させて頂きます。


PMC twenty21 ブックシェルフ型スピーカー
定価310,000円(ペア/税別) → 最終特別価格216,000円(ペア/税込) Walnut仕上げのみ

周波数特性 : 50Hz~25kHz
能率 : 87dB(1w/1m)
クロスオーバー : 1.8kHz
インピーダンス : 8Ω
ドライバーユニット
 ・低域 : 140mmコーン型
 ・高域 : 27mm SONOLEXソフト・ドーム型 / 磁性流体冷却方式
入力端子 : バイワイヤリング対応
サイズ : W152mm*H325mm*D277mm
重量 : 5kg
ATL長 : 1.72m
付属品 : サランネット(マグネット取付)






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Accuphase・オーディオスクェア全店取扱いしています

Accuphase・オーディオスクェア全店取扱いしています
ノジマ・オーディオスクェアは、Accuphase製品、神奈川県No.1の正規取扱い法人です。メンテナンスも含めご相談お待ちしています。

Technics復活。特設ページはこちら。9月8日更新。『SL-1200G』展示開始しました。

Technics復活。特設ページはこちら。9月8日更新。『SL-1200G』展示開始しました。
オーディオスクェア全店で取扱。新生Technics製品の詳細情報はこちら。オーディオスクェア藤沢店では、フルラインナップお聴きいただけます。『SL-1200G』お聴き頂けます。。