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8月26日(土)は、YAMAHAのAVアンプを使用して、ホームシアターの魅力を再発見してみたいと思います。大画面&サラウンドシステムで、最新ゲーム『カーズ3』をご体験頂けます。

8月26日(土)は、YAMAHAのAVアンプを使用して、 大画面ホームシアターの魅力を再発見して頂くイベントを開催します。 当日は、お昼からの2部構成。 第1部は、ご家族皆さんで楽しんで頂く、 『映画だけじゃもったいない!!大画面&サラウンドシステムでゲームも...

2015年8月31日月曜日

ESOTERICから、新型セパレートアンプが9月10日に発売されます。キャンペーンもスタート。

7月に行った、ESOTERICの試聴会で使用したセパレートアンプ、
『C-02X』と『S-02』の弟モデルが、9月10日から出荷開始となります。

モデル名は、プリアンプが『C-03Xs』、ステレオ・パワーアンプが『S-03』となります。

また発売に合わせ、プリとパワーをつなぐ、
バランスケーブルを購入者にプレゼントするキャンペーンもスタートします。


このキャンペーンは、先行で発売されている『C-02X』、『S-02』も対象になります。
購入者には、オランダ・van den Hul(ヴァン・デン・ハル)社・『3T The Valley(VH-VALLEY)』の、
1mバランス仕様(定価58,000円/税別)が、購入機器1台に付、それぞれプレゼントされます。


※van den Hul VH-VALLEY-10XW

van den Hulの『3Tシリーズ』は、
高音質録音でも有名な『Channel Classics』の、録音スタジオで採用された事でも有名です。


今回発売される、プリアンプ『C-03Xs』は、『C-02X』のエッセンスを詰め込んだ高性能モデルです。


※ESOTERIC C-03Xs プリアンプ 新製品

『C-02X』と『C-03Xs』は、
ちょうど一体型SACDプレーヤー『K-01X』と『K-03X』の様な関係です。

『C-03Xs』は『C-02X』と同様に、
裏の入力端子から、見事に左右独立の完全デュアルモノ構成。
フルバランス構成に、それを実現した『ESOTERIC-QVCS』と名付けられたボリューム・システム。
チャンネル辺り0.1Fと、大容量なキャパシターによる安定化電源を搭載したバッファー回路。
もちろんバッファー回路は2,000V/μsという、驚異的なスルーレートを誇る、
『ESOTERIC-HCLD出力バッファー』が採用されています。

この様に『C-03Xs』の基本的な部分は、上位モデルの『C-02X』をほぼ引き継いでいます

内部写真を見て、大きく違う事が確認できるのは電源構成。


※C-03Xs 内部構造

『C-02X』の左右独立の4基の電源トランスが、左右独立の2基になった事です。
それ以外の多くは『C-02X』直系と言える、充実した内容です。

『C-02X』の定価が1,400,000円(税別)のところ、
『C-03Xs』の定価は800,000円(税別)と、お値段の面でもうれしい内容です。


そして、それ以上に充実しているのが、ステレオパワーアンプの『S-02』。


※ESOTERIC S-02 ステレオ・パワーアンプ

この製品、現在発表されている資料では、
一体どこが『S-03』と違うのか、正直言ってわからない製品です。


※S-03 内部構造

ホームページの写真は『S-03』がフロント側から、
『S-02』がリア側からと、違う方向から撮られていますが、
この2つの違いが判る方はいるでしょうか。


※S-02 内部構造

搭載される電源トランスは、共に940VAの大型EI型トランス。
もちろんドライブ段用の、専用トロイダルトランスも搭載されています。
パワー段用のコンデンサーは、チャンネル辺り4,700μF*3パラレルのトータル12基搭載。
パワートランジスターも瞬間動作34アンペアの、大型バイポーラLAPTを採用。
5パラレル・プッシュプル構成と、こちらも同様です。

結果・・・なんと、どちらも定格出力145w+145w(8Ω)。
2Ω負荷時の実用最大出力も580w+580wと同一のスペックとなっています。
ダンピングファクターの値も、どちらも1,000。
更に、重量も共に48kgと、一体どこが違うのか・・・という程良く似た製品です。

スペック表で唯一違うのが奥行き。
『S-03』が476mmなのに対し、『S-02』が489.6mmと、ほとんど間違い探しの様な内容です。

定価は『S-02』の1,400,000円(税別)に対し、『S-03』は900,000円(税別)となっています。


ESOTERIC
C-03Xs プリアンプ
定価800,000円(税別) 9月10日発売

入力 : RCA*1系統、XLR*2系統
出力  : CA*2系統、XLR*2系統
サイズ : 445mm*H162mm*D457mm(突起部含む)
重量 : 28kg
オプション : M/MC対応フォノアンプ・ボード / 定価100,000円(税別)

S-03 ステレオ・パワーアンプ
定価900,000円(税別) 9月10日発売

定格出力 : 145w+145w(8Ω)、290w+290w(4Ω)
実用最大出力 : 580w+580w(2Ω)
入力 : RCA*1系統、XLR*1系統
ゲイン : 29dB
ダンピングファクター : 1,000
サイズ : W445mm*H221.5mm*D476mm(突起部含む)
重量 : 48kg




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2015年8月30日日曜日

今日は、TRIODEとFOSTEXの製作講習会でした。ご参加ありがとうございました。

今日は、TRIODE(トライオード)の真空管アンプ製作講習会と、
FOSTEX(フォステクス)のスピーカー製作講習会を行いました。


※試作講習会の会場

今回は、手前でFOSTEXのフルレンジユニット『P650K』を使用した、スピーカーを製作。
奥では、TRIODEの真空管アンプキットの組み立てを行って頂きました。


スピーカーボックスを組み立てて、ユニットを取り付ける本格的なキットです。


親子でご参加いただいたグループも。兄弟で1本づつ組立です。
FOSTEXの方が、手ほどきをして下さいました。


組立完了。音出しチェック中。


無事完成です。お疲れ様でした。


スピーカーは2本で1時間弱で完成でした。


その頃、真空管アンプ組は、奮闘中。完成までは道半ばです。


TRIODEの方にケーブルを保持して頂きながらハンダ付けです。

完成後テスターでチェック。
こちらのモデルは『TRK-300KIT』でしたので、300Bを取り付けてバイアス調整を行います。
調整後はスピーカーにつないでハムをチェック。
音を出しながら、ハムが聴こえなくなるようにハムイレイサーで調整します。


キットモデル製作講習会に関しては、こちらをご覧ください↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/p/triode.html




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2015年8月28日金曜日

第2期・松田聖子初期作品SACD化プロジェクトの第1弾が入荷しました。

ステレオサウンド誌の特別企画、
松田聖子・初期作品SACD化プロジェクトの第2期分の出荷がスタートしました。

今回、第1弾の、
1980年発売の2ndアルバム『North Wind』(SSMS-007)と、
1981年発売の3rdアルバム『Silhouette~シルエット~』(SSMS-008)の2枚が入荷しました。


※North Wind(左)、Silhouette~シルエット~(右)

どちらもSACDハイブリット盤で、この企画の為に新たにリマスターされています。
定価は3,500円(税別)。限定生産品。

第2弾は9月下旬、第3弾は10月下旬に発売されます。

お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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明日、8月29日(土)開催。『FOSTEX・スピーカー製作講習会』用のボックス・キットが入荷しました。

明日は、TRIODEとFOSTEXの製作講習会です。

先ほど、『FOSTEX・スピーカー製作講習会』で使用する、ボックス・キットが届きました。


※FOSTEX P650K用スピーカーボックス・キット

2つ分のカットされた木材と、内部配線、吸音材、スピーカーターミナル等が一緒になっています。
こちらに、6.5cmのフルレンジ・ユニット『P650K』が2本付きます。


※FOSTEX P650K 6.5cmフルレンジ・ユニット

講習会の内容はこちらでご確認を↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/07/fostex_31.html

当日ご参加OK。
スピーカー製作は、1時からと3時から、2回行います。

自作派におすすめの、FOSTEXの小型アンプなど、アクセサリーのデモも行います。
詳しくはこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/08/fostex.html


学校の夏休みの自由研究にもどうぞ。
ぜひ、お子さんとご参加ください。




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2015年8月26日水曜日

今週末8月29日(土)に、『FOSTEX・スピーカー製作講習会』を開催します。

今週末8月29日(土)に、『第1回 FOSTEX・スピーカー製作講習会』を開催します。


※FOSTEX P650K用スピーカーボックス・キット

クラフトオーディオに初挑戦なさる方だけでなく、
小学生でも製作できる物をコンセプトに、
FOSTEXと共同開発した、オリジナルキットです。

初めての方でも安心してご参加いただけるように、
接着剤および、製作に必要な工具等は、ご用意してお待ちしています

開催日 : 8月29日(土)
開催時間
 ・1回目 : 13:00から
 ・2回目 : 15:00から
ご予約の際に、ご希望時間帯をお伝えください。

製作キット : FOSTEX P650K用スピーカーボックス・キット
キット販売価格 : 6,700円(税込)

開催場所 : 湘南モールFiLL・コミュニティホール
  ※オーディオスクェア藤沢店が入っているモール内にあります。
講習会参加費 : 無料 ただし製作頂くキットのご購入が必要です。
  ※製作キットのご用意の関係で、事前申し込みをおすすめします

当日は、少し多めにキットをご用意しています。

在庫に関してのご確認や、
ご参加のお申し込みは、詳細等に関しましては、
オーディオスクェア藤沢店までお電話ください。 
TEL 0466-31-0603


こちらも合わせてご覧ください。
 『第7回 TRIODE・真空管アンプ製作講習会』のご案内はこちら↓

http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/08/829triode828.html




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今週末8月29日(土)は、『TRIODE・真空管アンプ製作講習会』です。お申し込み最終受け付けは、8月28日(金)お昼まで!!

今週末、8月28日(土)は、『第7回 TRIODE・真空管アンプ製作講習会』です。


※TRIODE TRK-3488 真空管アンプキットモデル

写真のモデル『TRK-3488』(EL34とKT88差し替え対応。付属はEL-34)の他、
出力管に300Bを使用した『TRK-3488』、真空管プリアンプの『TRK-1』、
スピーカーの『TR-SP1』を制作していただけます。

製作会の機材の準備の為、お申込み受付は5月28日・お昼までとさせて頂きます。


開催日時 : 8月29日(土) 12:00~18:00

開催場所 : 湘南モールFiLL・コミュニティホール
  ※オーディオスクェア藤沢店が入っているモール内にあります。
講習会参加費 : 無料 ただし製作頂くキットのご購入が必要です。
  ※製作キットのご用意の関係で、事前申し込みをお願いします

詳しい内容はこちらを↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/07/triode829.html

ご参加のお申し込みは、詳細等に関しましては、
オーディオスクェア藤沢店までお電話ください。 
TEL 0466-31-0603


こちらも合わせてご覧ください。
親子で作る『スピーカー製作講習会』のご案内はこちら。
クラフト初心者の方もご参加いただけます↓

http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/07/fostex_31.html




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2015年8月24日月曜日

ベルリン・フィル自主レーベル第2弾、『ニコラウス・アーノンクール~シューベルト・エディション(KKC-5445/53)』ご予約受付開始しました。

ベルリン・フィルの自主レーベル、
『Berliner Philhamoniker Recordings(ベルリン・フィル・レコーディングス)』の、
新譜が発売されました。

今回は、ニコラス・アーノンクール指揮による、
シューベルト交響曲全8曲と、ミサ曲、オペラの全11曲、CD8枚組のボックスです。
更にCD8枚分のスタジオ・マスター・クオリティーの音声トラックを収録した、
Blu-ray AUDIOディスク1枚がセットになっています。

もちろん、前回の『ラトル指揮・シューマン交響曲全集(KKC-9083)』と同じく、
ハイレゾ音源のダウンロード・コードと、
デジタル・コンサートホールの7日間無料試聴チケット・コードが同梱されています。


※アーノンクール指揮 『シューベルト・エディション(交響曲全曲、ミサ曲、オペラ)』
ベルリン・フィル・レコーディングス KKC-5445/53

ニコラウス・アーノンクール指揮 / ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
『シューベルト・エディション(交響曲全曲、ミサ曲、オペラ)』
定価16,000円(税別)

品番 : KKC-5445/53
仕様 : 8CD、1Blu-ray AUDIO、Download Code、Digital Concert Hall Voucher

CD1
 ・交響曲第1番ニ長調 D82 [24’32]
 ・交響曲第3番ニ長調 D200 [24’55]
 ・交響曲第7番ロ短調 D759『未完成』 [29’58]
CD2
 ・交響曲第2番変ロ長調 D125 [35’25]
 ・交響曲第4番ハ短調 D417『悲劇的』 [33’08]
CD3
 ・交響曲第5番変ロ長調 D485 [30’44]
 ・交響曲第6番ハ長調 D589 [35’39]
CD4
 ・交響曲第8番ハ長調 D944『グレート』 [59’00]
CD5
 ・ミサ曲第5番 変イ長調 [50’16]
  ルバ・オルゴナソヴァ(ソプラノ) ビルギット・レンメルト(アルト)
  クルト・ストライト(シュトライト)(テノール) クリスティアン・ゲルハーヘル(バス)
  ベルリン放送合唱団
CD6
 ・ミサ曲第6番 変ホ長調 [52’01]
  ドロテア・レッシュマン(ソプラノ) ベルナルダ・フィンク(アルト)
  ヨナス・カウフマン(テノール) クリスティアン・エルスナー(テノール)
  クリスティアン・ゲルハーヘル(バス)
  ベルリン放送合唱団
CD7-8
 ・歌劇「アルフォンソとエストレッラ」(全3幕) [138’00] ※歌詞対訳付
  ドロテア・レッシュマン(ソプラノ/エストレッラ)
  クルト・ストライト(シュトライト)(テノール/アルフォンソ)
  クリスティアン・ゲルハーヘル(バス/フロイラ)
  ヨッヘン・シュメッケンベッヒャー(バリトン/マウレガート)
  ハンノ・ミュラー=ブラッハマン(バリトン/アドルフォ)
  ベルリン放送合唱団

録音
 ・2003年10月23~25日(交響曲第3&4番)
 ・2004年4月22~24日(交響曲第1番、ミサ曲第6番)
 ・2004年12月2~5日(交響曲第6&7番)
 ・2005年4月14~16日(交響曲第2番、ミサ曲第5番)
 ・2005年10月8~9日(アルフォンソとエストレッラ)
 ・2006年3月22~24日(交響曲第5&8番)

Blu-ray AUDIOディスクには、
CD8枚分の2ch・PCM 48kHz/24bit、5.0DTS-HD MA 48kHz/24bitデータの他、
アーノンクールのインタビュー映像(日本語字幕)が収録されています。

また、ハイレゾ音源(48kHz/24bit)のダウンロードも行う事が可能です。


お電話でも、ご予約、ご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


『Berliner Philhamoniker Recordings(ベルリン・フィル・レコーディングス)』の第1弾、
サー・サイモン・ラトル指揮・『シューマン:交響曲全集』(KKC 9083)のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/06/1kkc-9083.html




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2015年8月22日土曜日

本日の配送。今日はDALIの『IKON6 MK2』のお届けです。

今日は、茅ヶ崎市のA様宅まで、
デンマーク・DALI(ダリ)のトールボーイ型スピーカー『IKON6 MK2』のお届けです。

A様には、DALIのエントリーモデル『ZENSOR1』をご購入頂いていました。
プライベートルームで、気軽に音楽を聴けるシステムとして、
marantzのネットワークCDレシーバー『M-CR603』と組み合わせて、楽しんで頂いていました。

今回は、もう少し豊かな低域を楽しみたいという事でスピーカーの新規購入をお考え頂く事に。
将来的には、アンプなどもグレードアップする事も考えて『IKON6 MK2』に決定しました。


※DALI IKON6 MK2 トールボーイ型スピーカー

A様は、『M-CR603』のフロントUSBにiPodを接続したり、
Wi-Fiのアダプターを取り付けて、インターネットラジオを楽しんだりと、
『M-CR603』をフル活用していらっしゃいました。

今回導入して頂いた『IKON6 MK2』は、DALIの上位モデルと同様に、
リボン型ツィーターとドーム型ツィーターを組み合わせた、
『ハイブリッドツィーターモジュール』を搭載しています。

ウーハーのフレームも、背圧のコントロールの為に、前作より17%拡大。
2枚のフロントバッフルを重ねたウーハー取付け部周辺も、
スムーズな空気の流れを実現するよう加工されています。
この2枚重ねは、振動や共振を制御する役割もあり、
『IKON MK2シリーズ』の、豊か且つ、キレのある低域に重要な役割を果たしています。

DALIはこの『IKON MK2シリーズ』の成功により、一躍世界ブランドになりました。


小音量でも豊かな低域が楽しめると、A様も喜んでおられました。
次はアンプのグレードアップをお考えの様です。




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2015年8月21日金曜日

今日は、稲村ケ崎まで配送でした。

今日は藤沢市のお隣、鎌倉市の稲村ケ崎まで配送でした。
EPSON(エプソン)のプロジェクター『EH-TW8200』を中心とした、ホームシアターシステムです。

この週末に取付け工事となります。・・・ので本日は現場へのお届けのみ。

荷物を下ろしたその瞬間、現場の前の国道134号は渋滞に。
七里ヶ浜はサーファーが一杯です。


ちょっと沖には、ウィンドサーフィンや、パドルサーフィン、シーカヤックを楽しむ方の姿も。

更に今日はヨットも多数出港していました。

渋滞と海の様子は、この時期の風物詩ですね。




夏休みも、そろそろ終わりが近づいています。
夏休みの最後に、クラフト・オーディオを楽しむイベントを開催いたします。


8月29日(土)開催、『TRIODE 真空管アンプキット製作講習会』
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/07/triode829.html

同日開催。小学生でも製作可能、『FOSTEX・スピーカー製作講習会』
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/07/fostex_31.html

参加者募集中です。

詳しくは、オーディオスクェア藤沢店まで。
TEL 0466-31-0603




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2015年8月20日木曜日

【展示機導入】 JBLと言ったらこれですね。『4312E』が久々に登場です。

1971年に発売された『4310』から続く、JBLの伝統的シリーズの最新モデルが『4312E』です。


※JBL 4312E 30cmウーハー搭載3ウェイスピーカー

特徴的な真っ白な30cmウーハーは、多くの方が持っているJBLのイメージ其の物でしょう。

コーン紙そのものに大きな変更はありませんが、
背面の磁気回路は時代とともに変遷してきました。
現在は、ネオジウム磁石を採用しています。


※4312E用30cmウーハー 2213Nd-2

剛性アップと、背圧のコントロールを考えた、
アルミダイキャスト製のバケット型フレームがその背後に隠れています。
このフレームは、ネオジウムマグネットの弱点でもある『熱』に対する対策にも一役買ています。
コーン紙の前後運動を利用し、効率的な排熱を行うことで熱ダレを防ぎ、
『4312シリーズ』伝統の、歯切れの良い低域を実現しています。

また、このウーハーがフルレンジで鳴らされていることも『4312シリーズ』の特徴です。

スコーカーは5インチ(125mm)。こちらも伝統的なコーン型。

『4310シリーズ』で一番時代を表すのがツィーター。
コーン型や、チタン製のドーム型など時代とともに変遷してきました。
『4312E』には、アルミ・マグネシウム合金製の25mmドーム型『054Al-Mg』を搭載。
マグネシウム合金は、近年JBLが最上位モデルでも使用する素材です。

これらのユニットを活かす為、『4312シリーズ』としては初めて、全面に高比重MDFを採用。
箱の剛性が上がる事で、今まで以上のキレと、
余計な箱鳴りを感じさせない歪感の無いサウンドとなっています。


1970年代から80年代、JBLの顔であった、
『4310』、『4311』、『4312』のデザインとサウンドを、現在に引き継ぐモデルが『4312E』です。
音楽好きオーナーが居た、あの喫茶店や、あのレコードショップで聞いた、
『あの音』を、もう一度手に入れたい音楽ファンにおすすめしたいスピーカーです。


昔は、組み合わせるアンプの定番はサンスイでしたが、
今の定番は、DENON(デノン)の『PMA-1500RE』や『PMA-2000RE』といった所でしょうか。

個人的には、TRIODE(トライオード)の出力管に『KT88』を使用した、
『TRV-88SER』との組み合わせに魅力を感じます。


JBL 4312E 30cmウーハー搭載3ウェイブックシェルフ型スピーカー
定価220,000円(ペア/税別)

形式 : 3ウェイ・バスレフ型
搭載ユニット
 ・ウーハー : 300mm径アクアプラス・コーティング・カーブドコーン(2213Nd-2)
 ・ミッドレンジ : 125mm径ポリマー・バックコーティング・ペーパーコーン(105H-1)
 ・ツィーター : 25mm径アルミ・マグネシウム合金ドーム型(054Al-Mg)
周波数特性 : 40~40kHz(-6dB)
クロスオーバー周波数 : 2kHz、5kHz
能率 : 93dB(2.83V/1m)
インピーダンス : 6Ω
サイズ : W362mm*H597mm*D298mm(グリル含まず) / D301mm(グリル含む)
重量 : 18.1kg(グリル含む)




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2015年8月19日水曜日

期間限定で、SFORZATOの『DSP-03』をお聴きいただけます。

フラグシップモデル『DSP-01』に引き続き、
SFORZATO(スフォルツァート)の中核機『DSP-03』を期間限定でお聴きいただけます。


※SFORZATO DSP-03 ネットワークプレーヤー

D/Aコンバーターには、ESS社の『ES9018S』を左右独立で搭載。
1基辺り、8回路が搭載された高性能DACです。
電源部も独立。電源、信号経路の内部配線に、無酸素銅単線を使用するこだわりモデルです。

SFORZATO『DSP-03』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/03/sforzatodsp-03.html


また、先日のファームウェア・アップデートで、
LINNのコントロールApp『Kinsky』での操作も可能になりました。

対応ファイルも充実。
SFORZATOのネットワークプレーヤーは、
現在唯一ネットワークによる11.2MHzのDSDファイル再生に対応しています。


SFORZATO DSP-03 ネットワークプレーヤー
定価680,000円(税別)

D/Aコンバーター : ESS社ES9018Sを左右独立で搭載
対応ファイル
 ・PCM系
  ・AIFF、WAV、FLAC、Apple Lossless
    44.1、48、88.2、96、176.4、192、352.8384kHz/16、24、32bit
 ・DSD系
  ・DSF、DIFF : 2.8、5.6、11.2MHz
  ※PCM系、DSD系共にギャップレス再生対応。異なるフォーマット間ではギャップが入ります。
アナログ出力 : RCA、XLR*各1系統
入力 : LAN RJ45*1系統
外部クロック入力 : BNC端子50Ω*1系統/10MHz
サイズ
 ・本体 : W390mm*D320mm*H78mm
 ・電源 : W234mm*D236mm*H92mm
重量
 ・本体 : 約5kg
 ・電源 : 約4kg

8月末日までご試聴可能予定ですが、
ご試聴希望の方は、事前にご連絡をお願いいたします。

オーディオスクェア藤沢店
TEL 0466-31-0603




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2015年8月16日日曜日

今日はお盆休み最終日ですね。お子さんの夏休みの宿題はどうなっていますか?

今日で、お盆休みも最終日です。
おそらく小学生は、夏休みを楽しんでいることでしょう。

夏休みといえば、自由研究と言う宿題がありますね。工作なんて場合もあります。
小学生時の頃は、何を作るかあたまを悩ましたものです。

まだ何を作るか、悩んでいて決められていない。
そんなお子さんをお持ちの方におすすめしたい、スピーカーを作る『製作講習会』のご紹介です。


FOSTEX・スピーカー製作講習会

開催日 : 8月29日(土)
開催時間
 ・1回目 : 13:00から
 ・2回目 : 15:00から
ご予約の際に、ご希望時間帯をお伝えください
製作キット : FOSTEX P650K用スピーカーボックス・キット
キット販売価格 : 6,700円(税込)
 ※2本の価格です。


作っていただくスピーカーはこちら↓


日本を代表するスピーカーユニットメーカーである、
FOSTEX(フォステクス)のユニットを使用した、スピーカーボックス製作キットです。


こちらのカット済みの材料を、組み立てていただきます。
上の写真の材料以外に、スピーカーターミナル、吸音材等もセットに含まれています。

キット内容の詳細はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/07/fostex_31.html


接着剤および、製作に必要な工具等は、ご用意してお待ちしています
製作時間 : 約2時間弱 親子でのご参加、大歓迎です。

開催場所 : 湘南モールFiLL・コミュニティホール
  ※オーディオスクェア藤沢店が入っているモール内にあります。
講習会参加費 : 無料 ただし製作頂くキットのご購入が必要です。
  ※製作キットのご用意の関係で、事前申し込みをおすすめします
  ※ご予約は、店頭及びお電話でお願いします。参加回もお伝えください。


講習会に関しましては、オーディオスクェア藤沢店にお電話下さい。
TEL 0466-31-0603


講習会の特設ページをご用意しています。詳しくは下のバナーをクリック↓

http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/p/triode.html

ご参加受付中です。



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2015年8月15日土曜日

『夏のアナログ祭』は、明日8月16日(日)まで。

『夏のアナログ祭』は、明日8月16日(日)まで開催しています。

今回は、レコードプレーヤーにカナダ・KRONOS(クロノス)の『SPARTA(スパルタ)』をご用意。


※KRONOS SPARTA & HELENA

トーンアームは、同社のカーボン製ストレートアーム『HELENA(ヘレナ)』。
カートリッジはPhasemationの最上位モデル『PP-1000』が取り付けられています。

KRONOSのご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/07/kronos-sparta.html


フォノイコライザーは、Accuphaseの『C-37』と、LUXMANの『EQ-500』をご用意しています。


LUXMANの『PD-171A』を使用して、ortofonの『SPUシリーズ』聞き比べも出来ます。


ご用意した『SPUシリーズ』に関してはこちらをご覧ください↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/08/ortofonspu.html

95周年記念モデル『SPU 95 Anniversary』もお聴きいただけます。

また、ortofonの新型MCトランス『ST-90』もご用意。


※ortofon ST-90 MC用ステップアップトランス

『PD-171A』から、バランス出力で接続しています。


お盆休みの最終日。ぜひお好きなLPを持って遊びに来てください。

アナログ祭に関しては下のバナーをクリック↓

http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/p/aud.html




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2015年8月13日木曜日

クラフト派におすすめ。FOSTEXの手頃なアクセサリー。

『FOSTEX・スピーカー製作講習会』で製作して頂くキットと、
組み合わせて使用するのにおすすめな、FOSTEX(フォステクス)の製品をご紹介します。


※FOSTEX P650K スピーカーボックス・キット完成品


スピーカーを作ってみたけれど、鳴らすアンプが無い!!
と言う方におすすめなのが、手のひらにのる小型アンプ『AP05』。


※FOSTEX AP05 ステレオアンプ

サイズはW86mm*H26mm*D67mm(突起物を含む最大サイズ)。
定格出力は5w+5wと、ディスクトップで使用するには十分な出力です。

対応インピーダンスも8~16Ωですから、
製作会で作製する『P650K・SP-BOXキット』を十分に鳴らせます。
定価も5,600円(税別)と、手頃なのもうれしい製品です。


もう少しパワーが欲しい方や、
『AP05』のオート・スタンバイモードがわずらわしいと言う方には、
定格出力15w+15wのデジタルアンプを搭載した『AP15d』がおすすめです。


※FOSTEX AP15d ステレオアンプ

『AP05』の入力はΦ3.5mmのステレオミニジャックですが、
『AP15d』には、RCA入力が装備されている点も魅力です。

サイズは『AP05』より少々大きくなって、W110mm*H30mm*D75mm(突起物含む)。
インピーダンスは4~8Ωに対応。定価は9,800円(税別)です。


アンプと、スピーカーが用意出来たら、音源を考える必要もありますね。

『AP15d』のRCA入力と組み合わせるなら、USB-DAC『PC100USB-HR』が、
価格も9,800円(税別)と手ごろで、PCオーディオ入門にもおすすめです。


※FOSTEX PC100USB-HR 96kHz/24bit対応USB-DAC

W66mm*H44mm*D70mmのコンパクトサイズ。
電源はUSBバスパワーでOK。
RCA出力の他、ヘッドフォン用のΦ3.5mmのステレオミニジャックも装備されています。


さあ、これで音も出る様になりましたから、
もう少しクラフトの楽しみと、魅力を味わってみましょう。


製作会で作製する『P650K・SP-BOXキット』に搭載される、
『P650K』はフルレンジ・ユニットです。


※FOSTEX P650K 6.5cmフルレンジ・ユニット

フルレンジ・ユニットは、1本で低域から高域まで全帯域を再生します。
更なる広帯域を狙うのであれば、ツィーターを加えて2ウェイシステムに発展させましょう。


※FOSTEX PT20K 20mmソフトドーム型ツィーター

『PT20K』は20kHz以上までフラットに再生できる、ソフトドーム型ツィーターです。
クロスオーバーは3kHz以上からですから、
ミドルサイズのウーハーと組わせて、2ウェイスピーカーを構築できます。

本来は、コイルとコンデンサー等を組み合わせてネットワークを組むのですが、
クロスオーバー周波数が変わると、思いのほか音のイメージが変わります。

初めて2ウェイのシステムを組むのなら、この違いも楽しんで頂きたいと思います。

でも、クロスオーバーや音量を調整する度に、コイルとコンデンサーを組み合わせて、
あーでも無い、こーでも無いと作り直すのはなかなか大変な事です。


※高域をカットするコイルと、低域をカットするコンデンサー

正直かなり面倒なのと、素子を変えてる間に前の音を忘れてしまいます(笑)。


・・・そんな時に活躍するのが、
チャンネルデバイダー(通称、チャンデバ)と呼ばれるものです。


 ※FOSTEX EN15 ステレオ2ウェイ型チャンネルデバイダー

チャンデバでは、ツィーターとウーハーが受け持つ帯域を切り替えるのと共に、
どのくらいの音量でそれぞれのユニットを鳴らすかを設定できます。

『EN15』では、
1kHz~6kHzの間で、自由にツィーターとウーハーの受け持ち帯域を切り替え可能。
更にツィーターの再生音量を、ウーハーに対して-10dB~0dBの間でコントロールできます。


※EN15を使用したシステムの接続図

通常のスピーカーは、
帯域を分けるネットワークと呼ばれる回路を、スピーカー本体内に搭載しています。
信号は、アンプ→ネットワーク(帯域分割)→スピーカーユニット、と言う流れになります。

『EN15』を使用したシステムでは、帯域をアンプの前で分けてしまします。
なので、ネットワーク(『EN15』で帯域分割)→アンプ→スピーカーユニット、となります。
こういったシステムを『マルチアンプ方式』と言います。

『マルチアンプ方式』は、
帯域を分ける事と、各ユニットの音量調整の自由度が高いだけではなく、
コンデンサーやコイルの様な、アンプからの信号をユニットに届ける際に、
信号の流れの妨げになる(でも無いと信号を割り振れない必要悪ともいえる)素子が無くなり、
ダイレクトにユニットを駆動することが出来るという、利点もプラスされます。

結果、低価格のアンプでも、驚くような高解像度サウンドを手に入れられます。


『P650K』1本に、ツィーターの『PT20K』を接続した場合は、
少々低域の量感に不満が出る可能性があります。
そんな時には、『P650K・SP-BOXキット』を片ch2本使用して、
2ウェイ3スピーカーのシステムに、発展させる事をおすすめします。

デジタルアンプの『AP15d』は、
4Ω負荷に対応していますから、2本の『P650K』を十分に鳴らす事が出来ます。


まずは、『P650K・SP-BOXキット』を1セット組み上げて、
少しづつグレードアップしていっては如何でしょうか。


FOSTEX・スピーカー製作講習会は、8月29日(土)に開催します

製作講習会の詳細は下のバナーをクリック↓

http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/07/fostex_31.html


講習会に関しましては、オーディオスクェア藤沢店にお電話下さい。
TEL 0466-31-0603

完成したキットは、オーディオスクェア藤沢店の店頭でデモ中です。




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2015年8月11日火曜日

9月19日(土)に、JBL『Project K2 S9900』を使用した試聴会を開催いたします。

来年70周年を迎えるJBLの、
トップレンジスピーカーの1つ『Project K2 S9900』が、オーディスクェア藤沢店に登場です。

JBLの『K2』は、1989年に初代『K2 S9500』が登場して依頼、
まさにJBLの顔として、多くのオーディオファンの憧れのモデルとして君臨しています。

ご存知の方も多いかと思いますが、『Project K2』の名前は、
ヒマラヤ山脈にある、世界第2の高峰『K2』に由来します。
すでに世界最高峰『EVEREST(エベレスト)』の名前を持つ、
大型スピーカー『EVEREST DD55000』をランナップに持っていたJBLが、
今までと全く違うコンセプトの、新しいスピーカーを開発するコード名として『K2』を採用したのです。

『K2』が『世界で最も登頂の難しい山』と呼ばれていた事に、
新たな最高峰のスピーカーを開発するプロジェクトの前に立ちはだかるであろう 、
多くの苦難を重ね合わせ、必ず登頂する(成功させる)という、強い気持ちを表したのです。

その後、『K2』で開発された技術は、『43XXシリーズ』の様なモニタースピーカーや、
現行の『EVERESTシリーズ』等に、取り入れられている点を見ても、
このシリーズが、如何に重要な物であるか解ります。

そんな『Project K2』の最新作が『K2 S9900』です。 


※JBL Project K2 S9900 38cmウーハー搭載フロアー型スピーカー 
 
『K2 S9900』は、現代のスピーカーでは珍しくなってしまった、
アルニコマグネット採用の、38cmウーハー『1500AL-1』をベースに、
JBL初の、100mm径のマグネシウム合金振動板を採用した、
4インチ・コンプレッションドライバー『476Mg』を、
鳴きの少ない、ソノグラス製大型ホーンと組み合わせて搭載しています。
15KHz以上を受け持つスーパーツィーターには、25mm径のベリリウム振動板を採用した、
コンプレッションドライバー『045Be-1』を搭載しています。

中域と高域は、JBLのもうひとつのトップモデルシリーズ、
『Project EVEREST』の『DD66000』と同じユニットが使用されています。

『K2 S9900』は、大型ウーハーの魅力と、
現代スピーカーに望まれるワイドレンジ&低歪なサウンドが、
高次元でバランスしたスピーカーです。


アンプ、プレーヤーには、Mark Levinson(マークレヴィンソン)を用意します。
Mark Levinsonは、JBLも傘下に持つ、ハーマン・グループを代表する高級アンプメーカーです。

プリアンプは『No.326S』をご用意。
 
 
※Mark Levinson No.326S プリアンプ
 
『No.326S』は、初のReferenceシリーズ・プリアンプとなった『No.32L』直系のプリアンプです。
『No.32L』はコントロール部と、プリ本体が別の2筐体でしたが、『No.326S』は一体型。
ボリュームシステムは『No.32L』のものを、そのまま搭載しています。

パワーアンプは『No.532H』をご用意します。
 

※Mark Levinson No.532H ステレオ・パワーアンプ

『No.532H』は定格出力300w+300w(8Ω)を誇る、
Mark Levinsonのステレオ・パワーアンプの中核モデルです。
デュアル・モノラル構成。
入力から出力まで、フルバランス構成のアンプ回路を搭載しています。

SACDプレーヤーは『No.512』をご用意。
 

※Mark Levinson No.512 SACDプレーヤー
 
Mark Levinson現行唯一のSACDプレーヤーも、遂に生産完了のアナウンスがされました。
内部の半分を占める、強力な電源部と、
6層構造によりコンパクトにまとめられた、D/Aコンバーター&アナログ出力回路により、
SACDのみならず、CDからも新たな魅力を引き出す、一体型SACDプレーヤーです。

音の入り口であるSACDプレーヤーから、アンプに至るまで、
Mark Levinsonのフルシステムで、JBLの『K2』を楽しんでいただきます

秋の夜、JAZZを楽しんでいただけるシステムをご提案します。


『秋の夜にJAZZを楽しむ』 JBL meets Mark Levinson
 
<使用機材>
スピーカー : JBL Project K2 S9900
パワーアンプ : Mark Levinson No.532H
プリアンプ : Mark Levinson No.326S
SACDプレーヤー : Mark Levinson No.512
 
開催日 : 9月19日(土)
開催時間 : 14:00~16:00 ※約2時間を予定しています。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店 試聴室
 

お席のご予約はこちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/1Q3iCqW_eu3NKQYlF1dUA_iLyUdbZm4Pe5ivtn0zgdmo/viewform

お電話でも、お席のご予約承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2015年8月9日日曜日

【期間限定デモ】 AccuphaseのUSB-DAC『DC-37』と、プリアンプ『C-2420』をお盆休み中お聴きいただけます。

お盆休み中に、Accuphase(アキュフェーズ)のUSB-DAC『DC-37』と、


※Accuphase DC-37 USB-DAC機能搭載D/Aコンバーター

プリアンプ『C-2420』が、


※Accuphase C-2420 AAVAボリュームコントロール搭載プリアンプ

期間限定でお聴きいただけます。

『DC-37』は、DELAのオーディオ専用NAS『N1A(HA-N1AH20)』と、
USBケーブルで接続して、PCレスのファイル再生を体験して頂けます。
DSDファイルも、もちろんご用意しています。

8月17日(月)までの期間限定展示となります。




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Accuphase・オーディオスクェア全店取扱いしています

Accuphase・オーディオスクェア全店取扱いしています
ノジマ・オーディオスクェアは、Accuphase製品、神奈川県No.1の正規取扱い法人です。メンテナンスも含めご相談お待ちしています。