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2017年8月8日火曜日

ESOTERIC・SACD『名盤復刻シリーズ』の新譜が9月15日(金)に発売されます。

ESOTERICの『名盤復刻シリーズ』の新譜が、9月15日(金)に発売されます。
今回も、2タイトル同時発売となります。

1枚目は、クーベリック指揮、バイエルン放送交響楽団の、
『ドヴォルザーク:スラヴ舞曲集(全曲)』です。


※ESOTERIC 『ドヴォルザーク:スラヴ舞曲集(全曲)』 ESSG-90169 NEW

チェコ出身の指揮者、ラファエル・クーベリックが、1973年から74年にかけて録音した、
ドイツ・グラモフォンのアナログ録音時代を代表する録音です。
録音はドイツ南部のミュンヘンにある、ヘルクレスザールで行われています。
1,800人以上を収容できる石造りのシューボックス形式のホールで、
硬質感のある透明な響きが、細部をマスキングしないと言う事で、
長年録音用のホールとしても、多くの演奏家が好んで使用してきたそうです。


もう1枚は、イタリア弦楽四重奏団による、
『シューベルト:弦楽四重奏第14番《死と乙女》、第13番《ロザムンデ》』です。


※ESOTERIC 『シューベルト:弦楽四重奏曲第14番《死と乙女》、第13番《ロザムンデ》』
ESSD-90170 NEW

 イタリア弦楽四重奏団は1945年に結成され、1980年まで活動しました。
録音も積極的に行っており、結成直後の1948年に英デッカで録音を開始して以来、
英コロンビア(EMI)をへて、1965年からは蘭フィリップスと共に多くの演奏を残しています。
モーツァルト、ベートーヴェン、シューマン、ブラームスの全四重奏曲をはじめ、
ハイドン、シューベルト、ドヴォルザーク等の主要四重奏曲などを、
積極的に録音しており、それらはアナログ録音時代を代表する演奏と言われています。
今回は、活動後期の1976年と1979年に録音された2曲をカップリングしたものです。



ドヴォルザーク : スラヴ舞曲集(全曲) NEW
定価3,143円(税別) 9月15日発売予定

指揮 : ラファエル・クーベリック
演奏 : バイエルン放送交響楽団
品番 : ESSG-90169
仕様 : SACDハイブリッド
収録曲
 ・スラヴ舞曲集 作品46
 ・スラヴ舞曲集 作品72
 録音
 ・スラヴ舞曲集 作品46 / 1973年12月
 ・スラヴ舞曲集 作品72 / 1974年6月


シューベルト : 弦楽四重奏曲第14番《死と乙女》、第13番《ロザムンデ》 NEW
定価3,143円(税別) 9月15日発売予定

演奏 : イタリア弦楽四重奏団
 ・パオロ・ボルチアーニ : 第1ヴァイオリン
 ・エリザ・ベグレッツィ : 第2ヴァイオリン
 ・ピエロ・ファルッリ : ヴィオラ(第13番)
 ・ディーノ・アッシオラ : ヴィオラ(第14番)
 ・フランコ・ロッシ : チェロ
品番 : ESSD-90170
仕様 : SACDハイブリッド
収録曲
 ・弦楽四重奏曲第14番《死と乙女》
 ・弦楽四重奏曲第13番《ロザムンデ》
録音
 ・第13番 / 1976年11月
 ・第14番 / 1979年10月


ともに数量限定となります。


ご予約受付開始しました。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603



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