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『ファミリータイム』の会場を回って、3つのスタンプを集めて景品をゲットしよう!7月2日(日)開催のイベント情報です。

7月2日(日)に湘南モールFILLで開催する、 Technics Presents・音楽が家族をつなげる『ファミリータイム』の、 会場3か所を回るスタンプラリーを実施します。参加無料。 『ファミリータイム』の会場のうち、 1F・グルメポート入口『サウンド・トレーラ...

2014年2月28日金曜日

【期間限定デモ】 DH Labs 期間限定デモ・第3弾。DH Labsの中核モデルをご用意しました。

1ヶ月ごとの期間限定で行っている、DH Labsの限定デモも第3弾となりました。

純銀モデルのREVELATIONシリーズからスタートし、
スピーカーケーブルのQ-10 Signatureと続いてきましたが、
今回は、DH Labsの中核モデルから、インターコネクトケーブルの『AIR MATRIX』のRCA仕様と、
切り売りケーブルの代表モデル『T-14 hi-reso』をご用意しました。

第1弾 REVELATION XLRケーブル(純銀導体)のブログはこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2013/12/dh-labs-revelation-xlr.html

第2弾 REVELATION RCAケーブル&Q-10 Signature スピーカーケーブルのご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/01/dh-labs-2rcasp.html


まずはRCAケーブルの『AIR MATRIX』。


※DH Labs AIR MATRIX RCAケーブル

製品名の『AIR MATRIX』は、同社が開発した新しい誘電体(絶縁体)の名称から来ています。
この導体は、全体の60%が空気である発泡性の素材で、
理想とされる空気絶縁に、極めて近い特性を可能にしています。

導体は銀コートされたOFCを使用の、2芯シールドケーブルを使用しています。
RCAプラグは上位モデルと同様に、ティルル銅を使用。
通常プラグに使用される銅をベースにした合金は、純銅に対して伝導率は20~30%程ですが、
このティルル銅は93%という伝導率を誇る素材です。

この様な説明を聞くと、解像度重視の、どちらかと言うときつめの音を想像しがちですが、
DH Labsのケーブルは、上位モデルのREVELATIONも含め、
極めてナチュラルな音調をベースとしたケーブルです。

細やかなディテール描写が特徴的。
1つ1つの音のセパレーションが大変良く、混濁しないクリアーさも魅力です。

こちらのケーブルはXLR端子仕様も同価格で用意されています。

DH Labs AIR MATRIX RCAケーブル
定価30,000円(1mペア/税別)
導体 : 銀コートOFC
構造 : 2芯同軸
プラグ : DH Labs’Ultimate RCA端子


スピーカーケーブルの『T-14 hi-reso』も銀コートOFCを使用しています。

 
※DH Labs T-14 hi-reso SPケーブル完成品(Lock Banana仕様/特注)
 
RCAケーブルにも通じるディテール描写も魅力ですが、
取り回しのしやすい細めの外観からはちょっと想像できない、深みのある低域も魅力です。
 
切り売りのみならず、バナナプラグおよびYラグによる完成品も用意されています。
通常のバナナプラグは、Z-Banana Plugを使用します。
バナナプラグ、Yラグどちらの仕上げも、同一価格です。
 

※DH Labs Z-Banana Plug

通常は上の写真のZ-Banana Plagですが、
特注で、デモ機として用意した完成品Lock Banana仕様もオーダー可能です。

DH Labs T-14 hi-reso SPケーブル (Z-Banana Plug仕様)
切り売り定価 : 3,000円(1m/税別)
完成品定価 : 29,100円(2mペア/端末処理済み) 長さ、別端子のオーダー承ります。
 
 
3回に渡り、主要モデルの試聴機を聞いてきました。
B&Wを代表とする現代的なスピーカーとの親和性の高さを感じる、
ナチュラルな音調、低域から高域に至る安定したピラミッドバランス、
そして、空間の見通しの良さもある、オールマイティな製品群には大変好感を持ちました。
 
音色の良さや、豊かさを基本とした、
良い意味で、古典的な表現をするヨーロッパ系スピーカーとの組み合わせで、
スピーカーの魅力を損なわず、ディテール描写力を上げられるという魅力も。
ウィーン・アコースティック、TANNOY、DALI、Sonus Faberなどを使用していて、
もう少しのぬけの良さ、もう少しの細やかさをお求めであれば、
ぜひ候補にあげてみてはいかがでしょうか。
 
 
DH Labsは日本に紹介されて、まだあまり時間がたっていませんが、
1992年設立と20年以上の歴史のあるブランドです。
主催者のDarren Hovsepian氏は、ケーブルによる色付けを嫌う方との事です。
ケーブルにより何かを足すことはせず、
できる限りケーブルによる情報の欠落を防ぐ事に徹する設計を心掛けている、との事です、
 
 
▽△

2014年2月27日木曜日

3月最初の試聴会は、今話題のブランド『SPEC(スペック)』が登場!!

3月最初の土曜日、3月1日の試聴会は、今話題のブランド『SPEC』が登場します。

TV等での紹介も多いので、ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、
『SPEC』は、総合音響機器メーカーとして有名な『Pioneer(パイオニア)』の、
技術者、営業、サービス担当が集結し、2010年に設立された新しい会社です。


現在でも同社のトップモデルである『RSA-F1』。
一般的にスイッチィング・アンプ(デジタル・アンプ)と呼ばれる方式のアンプですが、
他社との最大の差は、アナログ→デジタル変換を行わず、
アナログ信号のまま、スイッチングを行うという点です。

ちなみに、このモデルの開発時に開発されたコンデンサーを使用した、
スピーカーの逆起電力を吸収する『RSP-101』が初の製品となりました。

高効率アンプであるため、発熱量が大変少ないという特徴があります。
その為、写真のようにベース・シャーシに木材を使用する事が出来るように。
ベースの基本はオーストリア産のジャーマン・スプルースの積層パネルを採用。
インシュレーターは、北海道産のイタヤ楓と北米産のヒッコリーを組み合わせたハイブリッドタイプ。
製作は、岐阜高山の『オークヴィレッジ』にて行われています。

回路、内部パーツにシャーシとこだわりのあふれた、高性能アンプの実力を、
ぜひこの試聴会でご確認ください。

当日は、SPECのフルラインナップをご用意させていただきます。
年始の『アナログ祭』でも好評だったフォノイコライザー『REQ-77S』も登場します。


試聴会のご予約はこちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/1l1OpNsg3ovuvSMHJ8UWdRl4UMcECdkOsknesEUfhaiY/viewform

試聴会は3月1日(土)、14:00~16:00で開催いたします。

皆様のご参加、お待ちしております。


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TRIODE キットモデル『TRK-1&TRK-300』 製作講習会開催します!! 今年は少し早めに6月1日に開催。

毎年恒例の、TRIODE(トライオード)キットモデルの製作講習会。

今年は、6月1日(日)開催です。

少し早いのですが、参加者の募集を開始させて頂きます。
前回同様に最低開催人数は5組様。
最低開催人数に達しましたので正式に開催をアナウンスいたします。

機材の準備の関係で、最終受付は5月29日(木)夜9時までとさせていただきます。



今回製作頂けるキットは、なんと4機種。
この中から好きなモデルを選んでいただきます。

まずは定番、TRK-3488KIT。



※TRIODE TRK-3488 KIT

型番の通り、EL34とKT88を差し替えて使用できる製品です。
(付属はEL34のみ。KT88は別売となります)
定価80,000円(税別)。


TRIODEといえば『300B』。初のキットモデルも300Bを使用した製品でしたね。
バイアス調整メーターの付いた、新型キットモデルTRK-300KIT。


※TRIODE TRK-300 KIT

幅はTRK-3488と同様に310mm。サイズはほぼ同様のコンパクトな製品です。
定価150,000円(税別)。


初のプリアンプ・キット『TRK-1KIT』も発表されました。


※TRIODE TRK-1 KIT

他のキットモデルに合わせて、こちらも幅310mm。
オプションで、MM/MC対応フォノイコライザー(10,000円/税別)、
リモコン(10,000円/税別)も用意されています。
信号回路は手配線。自作マニアの方にもおすすめです。
定価80,000円(税別)。


『アンプは過去の製作会で作ってしまった・・・』という方には、
スピーカーのキットモデル『TR-SP1KIT』もございます。


※TRIODE TR-SP1 KIT

ネットワークのワイヤリング、パーツ取付はハンダ付けと、
結構作り概のある製品です。定価40,000円(ペア/税別)。


販売価格等は、オーディオスクェア藤沢店にお問い合わせください。


開催場所等は、以下の通りです。

・開催場所 : 湘南モールFiLL・コミュニティホール
・開催日時 : 6月1日(日) 12:00~17:00
・講習会参加費 : 無料 ただし製作頂くキットのご購入が必要です。
・最低開催人数 : 5組様
    ※最低開催人数に達しましたので、正式開催決定。引き続き、参加者募集中です。
・製作キットのご用意の関係で、事前申し込みをお願いします。

トライオードさんの話では、時間が1番掛かるのがTRK-300との事です。
(ゆっくり作って約6時間弱)
ついで、TRK-3488だそうです。
(ゆっくり作って約5時間弱)

過去には小学生、中学生の参加もございました。
ハンダ付けの仕方からお教えいたしますので、初心者の方もご安心下さい。
また、当日は半田ごて等必要な工具は、こちらでご用意いたします。
製作中は、トライオードの方々が、その場で質問にお答えいたします。


講習会に関しましては、オーディオスクェア藤沢店にお電話下さい。
TEL 0466-31-0603


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【期間限定デモ】 ONKYO セパレートアンプ 『P-3000R & M-5000R』 デモ機入荷しました。

先日のブログでお知らせした、
ONKYO 『Reference Hi-Fi Series』 のセパレートアンプ、
P-3000RとM-5000Rの展示機が入荷いたしました。


※ONKYO P-3000R(上段) & M-5000R(下段)

2つのモデルのスペック等はこちらのブログを↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/02/onkyo-reference-hi-fi-p-3000r-m-5000r.html


さっそくつないで音出しを。

ピアノのフォルティシモの力強い表現、ウッドベースのボディを感じるエネルギー感。
やっぱり、セパレートアンプだなぁと感じる表現です。

上下セットで44万(税別)の価値は十分、というかそれ以上の価値を感じさせます。
この頃、『本格的で手頃なセパレートアンプが無い』とお嘆きの方は、ぜひ一度お試しください。

フロント、サイド、トップパネルはアルミ押し出し材を使用。
共振の発生を抑えるセパレートパネル構造の仕上げは、なかなか高級感もあります。
シャーシ設計にもこだわりのある、コストパフォーマンスの高さを感じさせる製品です。


3月8日(土)までの期間限定展示となります。


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2014年2月26日水曜日

【期間限定デモ】 LUXMAN(ラックスマン) 新型レコードプレーヤー 『PD-171AL』 期間限定で登場。

LUXMANの人気レコードプレーヤー『PD-171』の派生モデル、
『PD-171AL』が期間限定でオーディオスクェア藤沢店に登場です。


※LUXMAN PD-171AL & ortofon AS-212S

今回は、ortofon(オルトフォン)のAS-212Sを取り付けてみました。
一部取付けパーツに不備があった為、今日は仮組で終了。
週末にはパーツがそろいます。

3月1日(土)のSPECの試聴会では、こちらのプレーヤーを使用します。


LUXMAN(ラックスマン) PD-171AL アームレス・レコードプレーヤー 基本スペック
定価395,000円(税別)
駆動方式 : ベルトドライブ方式
ターンテーブル : アルミ削り出し
重量 : 5.0kg(プラッター)
ワウ・フラッター : 0.04%以下
サイズ
 ・W492mm*H140mm(ターンテーブル上面まで)*D407mm(背面金具10mm含む)
 ・ダストカバー使用時はH195mm
重量 : 23.8kg

OPPD-AB5 オプション・アーム取付けベース
定価25,000円(税別)
ortofon AS-212S/RS-212D用専用取付けベース

ortofon(オルトフォン) AS-212S トーンアーム 基本スペック
定価150,000円(税別)
対応重量 : 18g~28g(シェル含む)


3月5日までの期間限定展示となります。


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【短期・期間限定デモ】 PMCの小型モニタースピーカーの新型 『DB1 Gold』 を期間限定でお聴きになれます。

英国の人気モニタースピーカーブランド『PMC』。

その中でも、エントリーモデルの『DB1』は今だに人気の衰えないモデルです。
コンシュマー向けは新型の『Twenty-Series』に移行していますが、
プロ用としては今だ現役モデルの『DB1』。

今回、PMC設立21周年記念モデルとして『DB1 Gold』が発表されました。


※PMC DB1 Gold プロフェッショナル・モニタースピーカー

左側の背面を移したモデルの上部に見える、横長の穴がPMCを一躍有名にした、
トランスミッション・ラインと呼ばれる音の通り道の出口。

このシステムのおかげで、コンパクトながら豊かで、切れの有る低域の再現を可能にしました。

本日より、3月5日(水)までの期間限定ですが、
オーディオスクェア藤沢店でお聴き頂けます。


PMC DB1 Gold 基本スペック
定価157,500円(ペア/税込)

エンクロージャー形式 : ATL(PMCの特許技術)、ATL長1.5m
形式 : 2Way
使用ユニット
 ・低域 : 140mmコーン型
 ・高域 : 27mmソフトドーム型
周波数特性 : 50Hz~25kHz
能率 : 87dB(1m/1w)
クロスオーバー : 2kHz
インピーダンス : 8Ω
サイズ : W155mm-H290mm*D234mm
重量 : 4.5kg
仕上げ : シルク・ブラック(他社でサテン・ブラックとよく呼ばれるマット仕上げです)


ディスクトップで使用できるスピーカーで、
重量感、厚みのある低域再生をお考えの方のオススメです。
Pioneerのプリメインアンプ『A-70』との組み合わせが結構オススメです。


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2014年2月25日火曜日

『LUXMAN Audio Player』 がAIFF、Aplle Lossless(ALAC)に対応のVer.1.2に進化!!

リファレンスSACDプレーヤー『D-08u』の登場に合わせて、
専用音楽再生ソフト『LUXMAN Audio Player』がVer.1.2にバージョンアップしました。


※LUXMAN(ラックスマン)専用再生ソフト 『LUXMAN Audio Player』 Ver.1.2

今回は、皆さんからご要望の多かった、AIFFとAplle Losslessに対応。
これでFLAC、WAV、DSD系のDSF、DFFと合わせ、
主要な高音質ファイルの再生が一通り可能になります。


このソフトは、D-08uだけではなく、
LUXMANのUSB-DAC、DA-06、DA-200、DA-100でも使用することが出来ます。

D-08u、DA-06ではPCM系は最大384kHz/32bit、DSDは2.8MHz、5.6MHzに対応。
DA-200、DA-100ではPCM系は最大96kHz/24bitまで対応します。


各機器との対応に関しては、LUXMANのHPでご確認ください。
http://www.luxman.co.jp/presspro/luxman-audio-player-ver1-2

『LUXMAN Audio Player』のダウンロードはこちらから。
http://www.luxman.co.jp/product/lap_dl

ソフトは無償提供。
Windows用、Mac用それぞれがご用意されています。


LUXMAN最新リファレンスSACDプレーヤー『D-08u』のレヴューはこちら。
USB-DAC機能も充実した、最上級一体型プレーヤーです。
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/02/luxman-d-08u-usb-dacsacd.html

また、LUXMANの人気USB-DAC『DA-200』の展示品処分を行っています。
ご購入はこちらからどうぞ↓
完売しました。

その他、お買い得なLUXMANの展示品処分はこちらを↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/02/luxman.html


▽△

【展示品処分】 ESOTERIC(エソテリック) SACDプレーヤー『K-05』とプリメインアンプ『I-05』の展示品処分を行います。

ESOTERIC(エソテリック)現行製品2機種の展示品処分を行います。

1つ目は、VRDSメカを搭載したSACDプレーヤー『K-05』。


※ESOTERIC K-05 SACDプレーヤー

ESOTERIC(エソテリック)のプレーヤーと言えば『VRDS』。


※ESOTERIC VRDS-NEO 『VMK-5』

『VRDS』は、ディスクをターンテーブルで上面から押える事で、
回転時の面ブレを抑える事で読み取り精度を高めるメカです。

DAコンバーターも一体型最上位モデル『K-01』と同じ、
32bitD/Aチップ、旭化成エレクトロニクス社製の『AK4399』を左右独立で搭載。
バッファーアンプも、上位モデルと同じく新日本無線の『MUSES』を採用。
XLR出力時は完全バランス構成として、RCA出力時にはパラレルで動作させるという、
こだわりの出力段を採用しています。

192kHz/24bit、アシンクロナス伝送対応のUSB-DACとしても使用できます。

ESOTERICらしく、外部クロックと同期させるワードシンク入力も装備しています。

ESOTERIC(エソテリック) K-05 SACDプレーヤー 基本スペック
定価577,500円(税込) → 展示品処分価格418,000円(税込)

アナログ出力 : RCA、XLR各1系統
デジタル出力 : RCA、光各1系統(PCM信号に限る)
デジタル入力 : RCA、光、USB-B各1系統
対応サンプリング周波数 : RCA、光、USB-B / 最大192kHz/24bit
クロックシンク入力端子 : BNC1系統
サイズ : W445mm*H131mm*D358mm
重量 : 約14kg


こちらの製品は、Webからもご注文いただけます↓
http://online.nojima.co.jp/front/commodity/2/K05tenji/

また、K-05にはメーカー保証2年をお付けいたします。


K-05と組み合わせるのにピッタリなプリメインアンプ『I-05』も展示品処分いたします。


※ESOTERIC I-05 プリメインアンプ

上位モデル『I-03』と同様に、Class Dアンプを採用。


※ESOTERIC I-05 内部構造

パワーアンプ部は左右独立のデュアル・モノ構成。
プリアンプはフルバランス構成のデュアル・モノ構成。


※I-05 背面

入力から出力に至るまで、左右を分離して配置されています。
プリは入力直後のシャーシ後方に設置。
ボリュームから伝えられたコントロール信号は、
プリアンプ上のゲイン可変式ボリュームに送られます。
これにより、信号は最短距離でパワーアンプへ送り込まれます。
この回路には、K-05と同様に、高性能バッファー『MUSES』が使用されています。
また、ボリュームの操作フィーリング(音量変化のカーブ)を5種類から選択できる、
めずらしく、便利な機能も搭載しています。

ESOTERIC(エソテリック) I-05 プリメインアンプ 基本スペック
定価420,000円(税込) → 展示品処分価格304,000円(税込)

定格出力 : 120w+120w(6Ω)
アナログ入力 : RCA3系統、XLR1系統、PHONO(MM/MC対応)1系統
アナログ出力 : RCA1系統(PRE-OUT)
サイズ : W445mm*H131mm*D389mm
重量 : 約17kg


こちらの製品は、Webからもご注文いただけます。
http://online.nojima.co.jp/front/commodity/2/I05tenji/

I-05には4年のメーカー保証が付きます。


ご注文は、お電話でも承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603

※2014年3月20日保証期間の修正をしました。


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2014年2月24日月曜日

【期間限定デモ】 ONKYO 『Reference Hi-Fiシリーズ』のセパレートアンプ 『P-3000R & M-5000R』 期間限定で登場。

ONKYO(オンキョー)15年ぶりの、本格的セパレートアンプが、
プリアンプの『P-3000R』と、ステレオ・パワーアンプ『M-5000R』です。


今から約15年前、ONKYOの国内で最後に販売されていた
セパレートアンプが、Integra P-388とIntegra M-588でした(発売開始は1992年)。
(実際に最後まで売られたのは、その1世代前のP-308とM-508でしたが)

当時、ONKYOのセパレートアンプは、実はドイツを中心としたマーケットで人気があり、
日本ではプリ、パワー各1機種のラインナップであった最後の時期にも、
ヨーロッパではプリ、パワー各3機種のラインナップを誇っていたのです。

そんな事もあり、P-3000RとM-5000Rは、まずドイツのショウで発表されました。
が、日本への導入決定がなかなかされず、有楽町の『Hi-END SHOW』で参考出品され、
来場者の反応をみて、やっと国内導入が決定されたという経緯があります。


ONKYOの英断もあり、
P-3000Rが定価180,000円(税別)、M-5000Rが定価260,000円(税別)と、
プリ・パワーセットで440,000円(税別)という、ハイ・コストパフォーマンスのセパレートアンプが、
日本でも購入できることとなりました。

30万から50万円クラスの高性能ブックシェルフ型スピーカーや、
それらをベースにした、フロアー型スピーカーをお考えの方におすすめしたい製品です。


『Reference Hi-Fiシリーズ』は、
動的なノイズに対する対策として開発された『DIDRC』回路の採用がトピックスです。
これは、音の再生時に可聴帯域外で発生した、耳には聞こえないノイズが、
可聴帯域に影響を与え、人が知覚出来るノイズとして現れる現象(ビート)を、
抑えるために考え出された回路です。


それでは今回ご用意させていただく製品の特長を。

まずはプリアンプ『P-3000R』。


※ONKYO P-3000R USB-DAC搭載プリアンプ

最大の特徴は、USB-DACを搭載している点。
その性能はおまけではなく、単体USB-DACの『DAC-1000』と同等の回路が搭載されています。
バーブラウン社製32bitDAC『PCM1795』を各チャンネルに1基、計2基搭載。
USB入力は、PCよりのアシンクロナス転送に対応。
さらに、192kHzへのアップコンバート機能も搭載されています。
電源回路も、デジタル用にEI型トランス、アナログ用にトロイダルトランスと2基搭載。
ヘッドフォンアンプもディスクリートで組まれています。


パワーアンプ『M-5000R』は、左右対称ツインモノラル構造が特徴。


※ONKYO M-5000R ステレオ・パワーアンプ

チャンネルごとにトロイダルトランスを1基搭載。
さらに、メーター及び制御回路用にEI型トランスを搭載と、
このクラスでは大変贅沢な構成となっています。
コンデンサーも27,000μFをチャンネルあたり2基、合計4基搭載。
コンデンサーの接続は、純銅製バスプレートを採用しています。
この強力な電源に支えられたクアッドプッシュプルの出力段は、
最大150Aの瞬時電流供給能力を誇る、大変強力なものとなっています。


シャーシ設計等も大幅に見直された『Reference Hi-Fiシリーズ』は、
プリメインアンプの高級機では、なかなか手に入れづらい、
『エネルギー感ある再生』を狙われている方に、ぜひ一度お聴きいただきたい製品です。

日本で、『Hi-Fi』と言う言葉が全盛だった時代のオーディオの魅力を、
現代の技術で再構築したアンプと言えるのではないでしょうか。


ONKYO(オンキョー) P-3000R USB-DAC搭載プリアンプ 基本スペック
定価180,000円(税別)

アナログ入力 : LINE入力(RCA)*4系統、PHONO(MM)入力*1系統
デジタル入力 : USB-B*1系統、同軸*2系統、光*2系統、AEU/EBS*1系統
アナログ出力 : 録音出力(RCA)*1系統、プリアウト(RCA)*2系統
デジタル出力 : 光*1系統(最大96kHz/24bit)
デジタル入力対応信号(すべてステレオ信号)
 ・USB-B端子 : 最大192kHz/32bit (要専用ドライバー)
 ・同軸、AEU/EBS : 最大192kHz/24bit
 ・光 : 最大96kHz/24bit
サイズ : W435mm*H99mm*D333.1mm
重量 : 11.0kg

ONKYO(オンキョー) M-5000R ステレオ・パワーアンプ 基本スペック
定価260,000円(税別)

定格出力
 ・ステレオ再生時 : 80w+80w(8Ω)、150w+150w(8Ω)
 ・BTLモノラル接続時 : 180w(8Ω)、220w(6Ω)
ダンピングファクター : 130
サイズ : W435mm*H187.5mm*D432.5mm
重量 : 23.5kg


2月26日(水)から3月8日(土)までの期間限定でご試聴いただけます。

オーディオスクェア藤沢店では、P-3000RとM-5000Rを一体型にした内容を持つ、
プリメインアンプのA-9000Rの展示デモも行っています。


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2014年2月23日日曜日

LUXMAN(ラックスマン) 『D-08u』 USB-DAC機能も充実。新型SACDプレーヤー試聴しました。

3月下旬発売予定の、
LUXMAN(ラックスマン)新型SACDプレーヤー『D-08u』の先行試聴をさせていただきました。


※LUXMAN(ラックスマン) D-08u SACDプレーヤー

D-08をベースに、デジタル回路の前段、アナログ出力を大幅に変更したモデルです。

機能としての最大の変更は、USB-DAC機能の追加。


※D-08u 新たに追加されたUSB-B入力端子 

USB入力時には、PCM系は最大384kHz/32bit、DSDは最大5.6MHzに対応しています。
またPCM系の入力信号は、TI社製『TAS3152』により、384kHzにアップサンプリングされ、
D/Aコンバータ(BB社製PCM1792A)に送り込まれます。

アナログ出力段はプリアンプ『C-900u』の出力段を採用。
D-08に搭載された『ODNF Ver2.0』から、2世代進化した、
最新の『ODNF Ver.4.0』を搭載しています。
この贅沢なアナログ出力回路が、フラグシップモデルの魅力です。


『D-08u』は、セパレートアンプのフラグシップモデル『C-900u』『M-900u』にも通じる、
聴感上のS/Nの高さと、エネルギー感あふれる音が魅力のSACDプレーヤーです。
直接音と間接音の分離は、LUXMANのデジタル・プレーヤーとして、
新しいレベルに達したと言えます(現行他社と比べても、トップレベルでしょう)。

LUXMANのプレーヤーは、歴代被写界深度が浅めで、
主旋律に対してバックの音が、少しボケる事が特徴でしたが、
(そのおかげで聞き疲れしない、リラックスした雰囲気を持っていました)
今回のD-08uは被写界深度が深く、すべての音にピントが合っているように感じます。

音のディテール描写はLUXMANらしく、しなやかな手触りと細やかさを持っており、
キツイと感じさせないところは、さすがLUXMANと言ったところでしょうか。

その音の雰囲気は、D-08というモデルナンバーではなく、D-09とか、
セパレートアンプと合わせて、D-900なんてしても良かったのでは?
と感じさせるほど、飛躍的に進化しています。


『音のみならず、機能面でも最先端』


仮に、USB-DAC機能が付いていなかったとしても、
十二分な満足を得られるSACDプレーヤーの登場です。


また、3月15日(土)にオーディオスクェア藤沢店にて開催いたします、
『C-900u & M-900u 試聴会』に、サプライズゲストとして『D-08u』が緊急参加いたします。

この3つの製品が合わさった時、
『新しいラックストーン』が完成したと言えるのではないでしょうか。
ぜひ、最新LUXMANのフラグシップの共演をお楽しみください。

試聴会のご予約はこちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/1YmONmHHer-UFdN_SjlamlqzA1OYwcgIfqhPYiG6QBlc/viewform


LUXMAN(ラックスマン) D-08u SACDプレーヤー 基本スペック
定価1,155,000円(税込/1,100,000円・税別)

対応ディスク : 2chSACD、CD
デジタル入力
 ・USB1系統
   PCM 32k、44.1k、48k、88.2k、96k、176.4k、192k、352.8k、384kHz(16、24、32bit)
   DSD 2.82M、5.64MHz(1bit)
 ・同軸1系統・光2系統
   PCM 32k、44.1k、48k、88.2k、96k、176.4k、192kHz(16、20、24bit)
デジタル出力 : 同軸、光各1系統
アナログ出力 : RCA、XLR各1系統
サイズ : W440mm*H154mm*D413mm(奥行きは全面ノブ2mm、背面端子11mmを含む)
重量 : 22.5kg


ご予約受付中です。


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2014年2月22日土曜日

新旧TANNOY(タンノイ)聴き比べ。 『Turnberry/GR vs Turnberry/SE』 PRESTIGEシリーズの人気モデル。

昨年末、TANNOY(タンノイ)の人気シリーズであり、代表するシリーズでもある、
PRESTIGE(プレステージ)シリーズがモデルチェンジし、
『GOLD REFERENCE』通称『GRシリーズ』となりました。

当店でも昨年末に、
シリーズでも特に人気の高い『Turnberry(ターンベリー)』を展示導入させて頂きました。

Turnberry/GR導入時のブログはこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2013/12/tannoy-turnberrygr.html


今回、Turnberry(ターンベリー)の一つ前の仕様で、
TANNOYの80周年記念シリーズ『Turnberry/SE』の中古品がでました。


※TANNOY(タンノイ) Turnberry/SE(左) & Turnberry/GR(右)

いまなら、最新『GR』と1つ前の『SE』の聴き比べが可能です。

エンクロージャーのサイズ(W456mm*H950mm*D336mm)等に変更は無い両モデルですが、
実は結構違いの多いモデルでもあります。

あたらしいGRシリーズになって、どんな風に変わったか気になる方も、
SEシリーズを買いそびれてしまった・・・と言う方も、
ぜひこの機会に、2つのシリーズの違いを楽しんでみてはいかがでしょうか。


TANNOY Turnberry/GR : 定価900,000円(ペア/税別)

TANNOY Turnberry/SE : 定価680,000円(ペア/税別) 中古品
中古販売価格はお問い合わせください。
元箱あり、付属品ありの美品です。

Turnberry/SEの中古品は完売しました。


お問い合わせはお電話でも承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


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2014年2月20日木曜日

Accuphase(アキュフェーズ) 『A-70』 注目の純A級ステレオ・パワーアンプを試聴しました。

40周年記念モデルの1つ、
純A級モノラル・パワーアンプ『A-200』直系のステレオ・パワーアンプ『A-70』が発表されました。

発表速報のブログはこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/02/accuphase40-200-a-70.html


発売に先駆け、本日Accuphaseの営業担当の方が、デモ機を持ち込んで下さいました。


※Accuphase A-70 純A級ステレオ・パワーアンプ

A-65からの外観上の大きな変更はメーター。A-200に採用された、新しいデザインを採用。
本体サイズはA-65と共通ですが、重さは1.3kg増えました。

背面に目を移すと、スピーカーターミナルが、A-65の1組から、2組に変更されています。


短い時間ですが、聴きなれたソフトをいくつか聴かせていただきました。
SACDプレーヤーにDP-720、プリアンプはC-3800。
スピーカーはB&W 802SDを使用しました。


音が出た瞬間、A-200でも感じられなかったほどの静寂感と空間の透明感を感じます。
スピーカーの間に音が広がり、消えていくまでの過程の美しさは特筆ものです。
パワーアンプの前段と増幅部のゲイン配分を変更する事で(合計28dBのゲインの変更は無し)、
聴感上の静寂感と、実測のS/N比を飛躍的に高める事に成功したとの事です。

また前作A-65と比べても、低域方向への伸びと重量感が飛躍的に向上しています。
まさに、『A-200のステレオ・バージョン』といった趣きのキレと重みのある低域です。
この辺りは、A-200で開発された電源用コンデンサーや、
『MOS-FETスイッチ』、エッジワイズ・コイルを使用した保護回路が、
大きな役割を持っているとの事です。


が、そういった技術的なことは置いておいて、
何とも『凛』とした、たたずまいの音を奏でるアンプです。
これだけ音の立ち姿が美しいアンプは、Accuphase歴代の製品のみならず、
他社の製品でも出会った記憶はありません。

10年後、20年後、Accuphaseの歴史を振り返った時に、
必ず名前が上がるパワーアンプとなるでしょう。

A級アンプ、AB級アンプといった枠を超えた、高品質、好音質パワーアンプです。


4月には試聴会を開催する予定です。只今、日時の調整をしています。
決定次第発表させていただきます。

Accuphase(アキュフェーズ) A-70 純A級ステレオ・パワーアンプ 基本スペック
定価1,100,000円(税別)
定格出力 : 60w+60w(8Ω) / 240w(8Ω)BTL接続時
サイズ : W465mm*H238mm*D515mm
重量 : 44.3kg


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DENON 新型USB-DAC 『DA-300USB』 入荷しました。展示&デモも開始!!

お問い合わせも多い、DENON (デノン)の新型USB-DAC『DA-300USB』が、
本日より出荷開始となりました。

早速、展示させて頂きました。


※DENON DA-300USB DSD対応USB-DAC

写真で見るより、アルミ製ボディは高級感があります。
有機ELの表示も、浮かび上がるような感じで、なかなか好印象です。

もちろん、DSDファイルの再生にも対応。


2.8MHzだけではなく、5.6MHzにも対応しています。さすが最新モデル。

音のほうはDENONらしく、太目の低域が特徴的。高域の伸びもなかなかです。
同社のSACDプレーヤーにも通ずる、エネルギー感ある再生が魅力です。


DENON(デノン) DA-300USB DSD対応USB-DAC 基本スペック
定価57,500円(税別) → 導入記念価格。お問合せ下さい。在庫のご用意も有ります。

デジタル入力 : USB-B、光、同軸各1系統
対応サンプリング周波数
 ・USB-B : DSD・最大5.6MHz、PCM・最大192kHz
 ・光、同軸 : PCM・最大192kHz
アナログ出力 : RCA1系統、ヘッドフォン出力(Φ6.3mm)1系統
サイズ : W170mm*H55mm*D182mm(本体のみ)
重量 : 1.5kg(本体のみ)

お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603

DA-300USBの技術的特徴はこちらのブログを↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/02/denonusb-dac-da-300usb.html



また、DA-300USBをお買い求めのお客様に、
抽選で高性能USBケーブル(audioquest社製CARBON USB)が当たるキャンペーンを実施中。

キャンペーンサイトはこちら↓
http://fs223.formasp.jp/f543/form2/index.cgi

締め切りは3月31日23:59までとなっています。


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2014年2月19日水曜日

ESOTERIC SACD 『名盤復刻シリーズ』 3月20日新譜発売決定!!

ESOTERIC『名盤復刻シリーズ』の新譜が、3月20日(木)に発売になります。

今回も2枚同時発売となります。
どちらも、ドイツ・グラモフォンからのマスター提供となっています。


まずは1枚目。


※ESOTERIC ESSG-90098

今年の1月20日に亡くなられたクラウディオ・アバド。
当時芸術監督として就任していた、ベルリン・フィルでの7度目にあたる、
1997年大晦日のジルヴェスター・コンサートです。

『カルメンに乾杯』というサブタイトルを付けられたコンサートで、
ビゼーの『カルメン』の5つの名場面を中心とした内容となっています。

 ※アバドのジルヴェスター・コンサートは1995年(5度目)のソニー録音に続き2枚目となります。


もう1枚は、ピアノ。


※ESOTERIC ESSG-90099

ソ連、ロシアを代表するピアニストの1人、
エミール・キルギスの最晩年15年間の演奏を記録した、ドイツ・グラモフォン。
未完成に終わった、ベートーヴェンのピアノ・ソナタ集から、
初期の録音、1972年の『ワルトシュタイン』、1973年の『情熱』と、
1980年に録音された『エロイカ変奏曲』のカップリングとなります。

グラモフォンとの録音の中でも評価の高い3曲をお楽しみいただけます。


定価は共に3,143円(税別)となっております。

本日よりご予約受付いたします。
限定生産品ですので、お早目にお声掛けください。


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BIRCHSOUND(バーチサウンド)のアクセサリー、展示を追加しました

先日もこのブログでお伝えしました、話題のアクセサリーメーカーのBIRCH SOUND(バーチ サウンド)ですが、新しく展示のラインナップを増やしました!



※バーチサウンド C-2(左側2枚)、BLOCK(右側上部3個)、D-2(右側下部2枚)

今回の製品は、小型スピーカーや、ラック内のコンポーネントの足元など、幅広く使える小型のアクセサリー類です。

設置時に、木目の方向を変えるだけで音に変化が生まれるので、様々な楽しみ方が出来るのではないでしょうか。

販売はもちろん、試聴も可能ですので、ぜひご来店下さい

なお、前回のブログはこちら
↓↓↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/02/birch-sound.html



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【展示品処分】 ortofon(オルトフォン)のフォノイコライザー 『EQA-999』 の展示品処分を行います。

ortofon(オルトフォン)のフォノイコライザー現行最上位モデルの、
『EQA-999』の展示品処分を行います。


※ortofon EQA-999 MM/MC対応フォノイコライザー

内部は、『電源回路』、『EQ回路』+『電源安定化回路』、『MCトランス回路』をそれぞれ、
2mm厚の銅メッキ板でシールドし、それぞれの干渉を抑えるように独立させて配置。

MCカートリッジで有名なortofonらしく、MC用昇圧トランスを贅沢にも2基搭載。
それぞれの音色の違いを楽しめるようになっています。

MC-1入力には、単体MCトランスの『Verto』(定価120,000円/税別)と同じものを搭載。
スウェーデンのLundahl社製アモルファス材コアを採用。
透明感ある音色を狙っています。
こちらはLowとHiのインピーダンス切替が可能。
3~10Ωのortofonの様なローインピーダンス用ポジションと、
10~50Ωのミドルインピーダンス(テクニカやデノン)用ポジションを搭載しています。

MC-2入力は『ST-80』(定価88,000円/税別)と同じ、日本製トランスを搭載。
こちらは、ローインピーダンス(2~6Ω)用ですが、
MC-1のaポジションより若干ゲインを高めに設定しています。
こちらは、暖かめのまろやかな音質を狙っています。


※EQA-999 入力端子&出力端子

入力はMM/MC独立。2台のプレーヤーを接続できます。
出力も2系統。RCAとXLRを各1系統設けています。

本格的フォノイコライザーをお探しで、
MCカートリッジをメインに使用している方におすすめの、高性能フォノイコライザーです。

ortofon(オルトフォン) EQA-999 MM/MC対応フォノイコライザー
定価315,000円(税込) → 展示品処分価格216,000円(税込)

サイズ : W425mm*H78mm*D290mm(ツマミ、端子を含む)
重量 : 6.8kg

メーカー保証付です。

完売しました。

こちらの製品はWebからもご注文頂けます↓
http://online.nojima.co.jp/front/commodity/2/EQA999tenji/

また、お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


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2014年2月17日月曜日

Accuphase(アキュフェーズ)より、40周年記念モデル 『A-200』 直系の純A級ステレオ・パワーアンプ 『A-70』 発売決定!!

先週末の『オーディオフェスタ・イン・ナゴヤ 2014』で、
Accuphase(アキュフェーズ)の新作パワーアンプ『A-70』が、サプライズ登場したそうです。


※Accuphase A-70 純A級ステレオ・パワーアンプ

中身はズバリ『A-200のステレオバージョン』。

40周年記念モデルの、モノラル・パワーアンプ『A-200』で採用された、
超低雑音インスツルメンテーション・アンプ方式、
極太エッジワイズ・コイル、『MOSFETスイッチ』による出力保護回路の採用等、
まさに、直系と言える内容です。


片ch辺り10パラレル・プッシュプル駆動により、
純A級動作で60w+60w(8Ω)の定格出力を誇ります。

メーターもA-200と同様の、デジタル表示とバーグラフ表示となっています。


発売は2014年4月中旬予定となっています。

Accuphase A-70 純A級ステレオ・パワーアンプ
定価1,100,000円(税別)

定格出力
 ・ステレオ時 : 60w+60w(8Ω)、120w+120w(4Ω)、240w+240w(2Ω)、480w+480w(1Ω)※
            ※1Ω負荷は音楽信号に限る
 ・モノラル時 : 240w(8Ω)、480w(4Ω)、960w(2Ω)※
            ※2Ω負荷は音楽信号に限る
ダンピングファクター : 800
サイズ : W465mm*H238mm*D515mm
重量 : 44.3kg


メーカーデモ機試聴しました。
2014年2月20日 : Accuphase『A-70』先行レビューはこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/02/accuphase-70-a.html

こちらの製品は、試聴会の開催を予定しています。
日時など決定次第、当ブログ、HPに発表いたしますので、お楽しみに。


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【新製品!!】 光城精工より、FORCEBAR3.1&KS-KIT01の2モデルが登場!!

近年、オーディオ用電源アクセサリーのメーカーとしての名声が大きくなっている、
光城精工より魅力的な新商品が登場しました!!



まずは、電源タップのForcebar3.1(フォースバー3.1)です。


※KOJO TECHNOLOGY Force bar 3.1 電源タップ

画像の通り、コンパクトかつ安価な製品ですが、その中身は優れもの!!

ポイントは・・・
・電源の入力から出力まで全ての電源ラインを外装ケースからフローティング
・内部配線は単線によるストレート配線を採用
・3Pコンセント3口+2Pコンセント1口の計4口

と、”お!いいね!!”と思わず唸りたくなるこだわり。
しかも、アース端子があったり、3Pコンセントが横向きなので、ACアダプタを使っても塞がらないなど、本当に良く出来ていると感心します。

電源ケーブルは別売りですが、それを補って余りあるお買得モデルの登場です!

この製品は、こちらからもお求め頂けます
↓↓↓



続いて、新コンセプトのRCAケーブル、KS-KIT01です。



※SOLDERLESS CABLE KIT KS-KIT01 RCAケーブル自作キット

その名前の通り、RCAケーブルの自作キットです。
ただ、”自作キット”と呼ぶにはふさわしくないぐらい?簡単に作れます
その作業工程は、こちらの3ステップ
↓↓↓
 
 
・・・と、誰でも簡単に作れてしまうのです。
 しかも、たったこれだけの手間を惜しまない事で、ユーザーにも大変大きなメリットが産まれました!!

ハンダによる音質への影響から開放され、製造コストを大幅に抑えることに成功!
つまり、ハイクオリティなケーブルを安価に手に入れることが出来るのです!

ちなみに、このレベルのケーブルを既製品で用意すると、恐らく1.5倍~2倍ぐらいの価格にはなると思われます・・・

なお中身は上記写真の通り、長さ3mのケーブル1本とRCAプラグ2色計8個が同梱されています。
この範囲でケーブル作成が可能なので、色んな使い方で楽しんでみてはいかがでしょうか。
(※なお、ケーブル・プラグ共にこのキット専用となります)

この製品は、こちらからもお求め頂けます
↓↓↓



どちらも、藤沢店店頭にも在庫をご用意しております。
コストパフォーマンス抜群の2モデル、ぜひお試し下さい!!


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Olasonic(オラソニック) NANOCOMPOシリーズより、ネットワーク・トランスポート『NANO-NP1』発売決定。

単体D/Aコンバーターや、
D/Aコンバーターとして使用できるCDプレーヤー等をお持ちのお客様より、
『ネットワークオーディオのトランスポートって出ないのかな?』
と言う声を聞くことも多くなってきました。

そんな皆さんに朗報です。

『CDジャケット3枚分のサイズ』で有名な、NANOCOMPOシリーズから、
ネットワークオーディオ・トランスポート『NANO-NP1』が発表されました。


※Olasonic NANO-NP1 ネットワークオーディオ・トランスポート

基本操作はタブレット等の端末から行う為、本体は入力切替のみと徹底しています。


トランスポートなので、アナログ出力はありません。
同軸と光のデジタル出力が各1系統搭載されています。
お持ちのD/Aコンバーターや、デジタル入力搭載のCDプレーヤー等と接続して使用してください。

デジタル入力は、同社のCDトランスポート『NANO-CD1』等を中継する為に使用します。
入力された信号は、最大192kHzにアップサンプリングして出力する事が出来ます(同軸出力時)。

色は他のNANOCOMPOシリーズと同様に、ホワイトとブラックの2色展開。


筐体は他のNANOCOMPOシリーズと同様に、
アルミダイキャスト製のシームレス構造となっています。


発売は3月中旬予定。
日本語表示のシンプルなコントロールアプリ『ナノコントローラー(仮称)』も登場予定です。


Olasonic(オラソニック) NANO-NP1 ネットワークオーディオ・トランスポート
定価45,000円(税別/47,250円・税込)

ネットワーク機能 : DLNA対応機器と接続
対応フォーマット
 ・LAN(ネットワーク) : FLAC/WAV/ALAC/AAC/WMA/MP3/AIFF
 ・同軸 : ~192kHz/24bit(PCM)
 ・光 : ~96kHz/24bit(PCM)
デジタル出力 : 同軸・光各1系統
 ・同軸 : 48kHz/96kHz/192kHz
 ・光 : 48kHz/96kHz
    ※背面の切替スイッチにて切替
サイズ : W149mm*H39mm*D160mm(端子、インシュレーター等含む)
重量 : 830g
電源 : AC電源アダプター(AC100V~240V対応)


只今、ご予約受付中です。


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2014年2月15日土曜日

本日2月15日(土) 営業時間のお知らせ。



本日2月15日(土)は、関東地方の記録的な大雪の影響の為、
湘南モールFillが、現在のところ、通常営業(10時オープン)を見合わせる予定です。

天候の回復、交通機関の復旧等、
営業準備が整い次第営業を開始いたしますのでご了承ください。

湘南モールFillの営業時間のご確認は、こちらを↓

ご来店のお客様は、お足元に気を付けてご来店ください。

 
 
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2014年2月14日金曜日

LUXMANから、新しいフラグシップSACDプレーヤー 『D-08u』 発売決定!! USB-DAC機能も充実!!

昨年末に登場した新しいフラグシップ・セパレートアンプ『C-900u & M-900u』と対をなす、
新しいSACDプレーヤー『D-08u』が発表されました。


※LUXMAN D-08u SACDプレーヤー

D-08をベースに、中身を一新。
今回もD/Aコンバーターチップは、バーブラン社製『PMC-1792A』を採用しましたが、
デジタル回路の前段および、アナログ出力段は一新されています。

USB入力を装備。人気のUSB-DAC『DA-06』からさらに進化。
PCMは最大384kHz/32bit入力に対応しました。
入力されたPCM信号は、最大384kHzにアップサンプリングされます。
アップサンプリングには最新のTI社製『TAS3152』を採用しました。

アナログ出力段はプリアンプ『C-900u』の出力段を採用。
最新の『ODNF Ver.4.0』を搭載しています。

オリジナル・メカのLxDTMに、
シャッター機構で防塵と静穏性を高めるローディングシステム等、
D-08で定評のある技術は継承されています。


発売は3月下旬予定となっております。


が、それに先立ち、3月15日(土)にオーディオスクェア藤沢店にて開催いたします、
『C-900u & M-900u 試聴会』に、サプライズゲストとして『D-08u』が緊急参加いたします。

ぜひ、最新LUXMANのフラグシップの共演をお楽しみください。

試聴会のご予約はこちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/1YmONmHHer-UFdN_SjlamlqzA1OYwcgIfqhPYiG6QBlc/viewform


LUXMAN(ラックスマン) D-08u SACDプレーヤー 基本スペック
定価1,155,000円(税込/1,100,000円・税別)

対応ディスク : 2chSACD、CD
デジタル入力
 ・USB1系統
   PCM 32k、44.1k、48k、88.2k、96k、176.4k、192k、352.8k、384kHz(16、24、32bit)
   DSD 2.82M、5.64MHz(1bit)
 ・同軸1系統・光2系統
   PCM 32k、44.1k、48k、88.2k、96k、176.4k、192kHz(16、20、24bit)
デジタル出力 : 同軸、光各1系統
アナログ出力 : RCA、XLR各1系統
サイズ : W440mm*H154mm*D413mm(奥行きは全面ノブ2mm、背面端子11mmを含む)
重量 : 22.5kg


ご予約受付中です。


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明日は『FOSTEX G2000a 試聴会』です。只今、準備中。

明日は予定通り、
FOSTEXの新フラグシップ・モデル『G2000a 』の試聴会を開催いたします。

旧型モデルG2000との聴き比べを行わせて頂きます。

明日の朝には、雪から雨に変わると言う予報ですが、
ご来店の際は、お足元に充分にお気をつけてご来店下さい。


只今、セッティング中です。




アンプはLUXMANの最新モデル、C-900u&M-900uを、
SACDプレーヤーはAccuphase DP-720を使用します。


試聴会のご予約は、こちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/1Hetaf0l0XtumunABSU296oCbiK-DTMOwk6fjjf-MuYk/viewform


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2014年2月13日木曜日

決算直前!! 現行モデル展示品処分 LUXMAN(ラックスマン)がお買い得!!

決算期が近づいてまいりました。

決算月直前、人気のLUXMAN(ラックスマン)の現行品の展示品処分も開始いたします。


まずはSACDプレーヤーのD-06。


※LUXMAN D-06 SACDプレーヤー

最上位モデルD-08と同様に、
バーブラウン社製の高性能D/Aコンバーター・チップ『PCM-1792A』を左右独立で搭載。
オリジナルメカを搭載した、LUXMANを代表するSACDプレーヤーです。

LUXMAN D-06 SACDプレーヤー
定価525,000円(税込) → 展示品処分価格378,000円(税込)
メーカー保証2年付

Webからもご購入いただけます↓
http://online.nojima.co.jp/front/commodity/2/D06tenji/

D-06展示品は完売しました。


USB-DACの定番、DA-200もございます。


※LUXMAN DA-200 USB-DAC

SACDプレーヤーD-05と同等のD/Aコンバーターを搭載。
バーブラウン社製『PCM-1792A』を採用しています。
プリアンプとしても使用できる、アナログRCA入力が2系統。
ヘッドフォンアンプも、同社のP-200に相当する回路を搭載と、本当に盛り沢山な内容です。
USB入力は92kHz/24bitまで対応。
同軸デジタル入力は192kHz/24bitに対応しています。

LUXMAN DA-200 USB-DAC
定価155,400円(税込) → 展示品処分価格112,000円(税込)
メーカー保証2年付

こちらの製品はWebからもご購入いただけます。
完売しました。


DA-200とセットで使用するのに最適な小型パワーアンプ、M-200も。


※LUXMAN M-200 ステレオ・パワーアンプ

幅364mm。およそB4サイズの筐体のパワーアンプです。
出力は25w+25w(8Ω)。BTL接続でモノラル化すれば80w(8Ω)のハイパワーアンプに。
バリアブル入力モードで使用すれば、フロントのボリュームで音量調整が可能です。

LUXMAN M-200 ステレオ・パワーアンプ
定価134,400円(税込) → 展示品処分価格97,000円(税込)
メーカー保証2年付

こちらの製品はWebからもご購入いただけます。
http://online.nojima.co.jp/front/commodity/2/M200tenji102/


LECUAを搭載したプリアンプ、C-600fも処分いたします。


※LUXMAN C-600f プリアンプ

音量調整機能とアンプ回路を一体化した『LECUA 1000-WM』を搭載。
信号経路を最短化した、現代のプリアンプの代表格です。


※LUXMAN C-600f 内部 左上が『LECUA』

RCA入力5系統。バランス入力2系統。
プリアウトは、RCA、バランス各2系統を装備しています。

LUXMAN C-600f プリアンプ
定価525,000円(税込) → 展示品処分価格346,500円(税込)
メーカー保証2年付

こちらもWebからご購入できます。
完売しました。


どちらも1台限りとなりますので、お早目に。


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2014年2月10日月曜日

marantz、LUXMAN、DENON、Accuphase、McIntosh 等々、各社中古品が多数入荷しました。

消費税前の駆け込みもあってか、お下取り品が多数出ています。
現行モデルや、ほんの少し前まで現行だった製品も、中古品ならさらにお買い得。

ぜひ、のぞいて見てください。

オーディオスクェア藤沢店の中古はこちら↓
http://online.nojima.co.jp/front/app/catalog/list/init?searchShopCode=2&searchCampaignCode=102chuko&mode=image&pageSize=120&currentPage=1&alignmentSequence=1


一例としてはこんな製品も↓
http://online.nojima.co.jp/front/commodity/2/NA7004Bchuko102/

marantz(マランツ)のネットワークプレーヤーNA7004です。


※marantz NA-7004 ネットワークプレーヤー

marantz(マランツ) NA-7004 ネットワークプレーヤー
定価97,650円(税込) → 中古販売価格29,800円(税込)

完売しました。

昨年秋のファームウェア・アップデートで、192kHz/24bitファイルの再生にも対応。
96kHz/24bitのUSB-DACとしても使用可能です。
29,800円なら、中身を考えたらUSB-DACとして買ってもお買い得ですね。
しかも、定評のあるディスクリート・ヘッドフォンアンプも搭載しています。
元箱、リモコン、取説等そろっています。


この他にも、
SACDプレーヤー、USB-DAC、
プリメインアンプ、セパレートアンプやスピーカーのめずらしい製品も入荷しています。

ぜひご覧ください。

お電話でも、ご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-30-0603


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Olasonic(オラソニック) 『NANOCOMPOを体感!! 全額返金キャンペーン』 実施中!!

CDケース3枚分のサイズながら、想像できない程の駆動力で話題の、
Olasonic(オラソニック)のプリメインアンプ、NANOCOMPO NANO-UA1。


※Olasonic NANO-UA1(下段)&NANO-CD1(上段)

NANO-UA1は、
最大96kHz/24bit入力に対応したUSB-DAC入力と、
192kHz/24bit入力に対応した同軸デジタル、光デジタル入力を装備した、
ミニマム・プリメインアンプ。

本体はアルミダイキャスト製。
発熱の少ない『TI社製TPA3118』デジタルアンプを、1.2MHzでスイッチングして使用し、
最大出力26w+26w(4Ω)の出力を取り出しています。


店頭でお聴きになられた方々も、そのサイズからは考えられない力強い音に驚かれています。

でも、実際に家で使用してみて、『もしも満足できなかったら、どうしよう・・・。』
そんな声が聞こえるのも事実。

そんな不安を払拭すべく、Olasonicがうれしいキャンペーンを実施します。
 その名も、『NANOCOMPOを体感!! 全額返金キャンペーン』。



キャンペーン対象は、2014年3月31日ご購入分まで。
『NANOCOMPO(ナノコンポ)正規販売店』で、対象商品をご購入の上、
満足いただけなかった場合、30日以内であれば、
ご購入代金をご返金するというキャンペーンです。

詳しくは、Olasonicのキャンペーンページでご確認ください。
http://www.olasonic.jp/campaign/201402_refund.html


オーディオスクェア藤沢店では、
写真のプリメインアンプ・NANO-UA1と、CDトランスポート・NANO-CD1を展示中。


NANOCOMPOシリーズの筐体基本サイズは、基本W149mm*H33mm*D149mm。
これに、アンプ(NANO-UA1)の場合は、ボリュームや端子、足のサイズがプラスされ、
W149mm*H39mm*D175mmとなります。

イメージとしては、
通常のCDジャケットを3枚重ねたサイズより、ちょっと大きいかな?と言ったところ。

現在、
USB-DAC搭載プリメインアンプ : NANO-UA1 定価70,000円(税別)
CDトランスポート : NANO-CD1 定価60,000円(税別)
プリアンプとしても使用可能なヘッドフォンアンプ搭載USB-DAC
                     : NANO-D1 定価70,000円(税別)
ステレオ・パワーアンプ : NANO-A1 定価70,000円(税別)
の、4種類のラインナップです(各2色展開)。


高品位なミニマム・システムをお考えの方は、ぜひ候補に上げてみては如何でしょう。
まずは店頭で、その実力をご確認ください。


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Accuphase・オーディオスクェア全店取扱いしています

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