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【期間限定デモ】TANNOYのPRESTIGEシリーズを代表する大型モデル『Canterbury/GR』を、期間限定でご用意しています。

TANNOYを代表する美しい調度品を思わせるスピーカー『PRESTIGE Series』。 その中でも、『憧れの』と言う言葉にぴったりとはまるのは、 やはり伝統と言えるアルニコマグネットを採用した15インチの同軸ユニット、 『デュアルコンセントリック・ドライバー』を搭載した...

2016年9月30日金曜日

DENONから2500シリーズのコンセプトを継承した新製品、『PMA-1600NE』と『DCD-1600NE』が登場します。

DENONから、USB-DAC機能を搭載したプリメインアンプ『PMA-1600NE』と、
SACDプレーヤー『DCD-1600NE』が、正式発表されました。


※DENON PMA-1600NE(下) DCD-1600NE(上) NEW

『PMA-1600NE』、『DCD-1600NE』は共に、
ロングランを続けてきた『1500シリーズ』の後継モデルとなります。
大幅なコンセプトの変更と、新しいサウンドマネージャーの登場により、
『2500シリーズ』と同様に、新しい『1600シリーズ』として生まれ変わりました。



※DENON PMA-1600NE USB-DAC機能搭載プリメインアンプ NEW

『PMA-1600NE』は、DSD系11.2MHz、PCM系384kHz/32bitに対応したUSB-DAC機能を搭載。

DENONの虎の子の技術『Advanced AL32 Processing Plus』により、
PCM系の信号は32bitへとアップサンプリングされ処理されます。

USB接続されたPCから流入する高周波ノイズ対策として、
デジタルアイソレーターを使用して、入力側と出力側を電気的に遮断しています。


※PMA-1600NEに搭載される、デジタルアイソレーター搭載デジタル処理回路

また、このデジタルアイソレーターは、
デジタルオーディオ回路とD/Aコンバーター間に設置されており、
D/Aコンバーター以降のアナログオーディオ回路への、
高周波ノイズの影響を排除する働きもあります。

上位モデルの『PMA-2500NE』と同様に、デジタル入力回路への電源を遮断し、
純粋なアナログアンプとして動作する『アナログモード』も、もちろん搭載されています。


※PMA-1600NE内部

パワーアンプ部は、1ペアと言う最小単位で大電流を流せる、
UHC-MOS(UltraHight Current MOS)FETのシングルプッシュプル回路を採用。
電源トランスは信号のプラス、マイナスに対して各1台搭載。
取り付ける際に、それぞれの向きを逆にする事で、
トランスの磁界を打ち消しあうようにしています。
またトランスを大型する事で、今まで以上のダイナミックさを実現していました。



※DENON DCD-1600NE SACDプレーヤー NEW

SACDプレーヤー『DCD-1600NE』は、
『DCD-2500NE』と同様に、ディスク再生専用モデルとなりました。


※DENON DCD-1600NE 内部

クロック回路は『DCD-2500NE』と同等の構成。
パーツに関しても同等のものが採用されています。

音質に関わる事が多いコンデンサーに関しては、主要なものを専用品として新規に開発。
電源用のブロックコンデンサーは、最上位モデル『DCD-SX1』用の物をベースに、
『DCD-1600NE』に最適化した専用品(3,300μF)を搭載しています。
オーディオ回路に用いられるコンデンサーにも、専用品が新たに使用されました。


※DCD-1600NEのD/Aコンバーターとアナログ出力基板

D/Aコンバーター以降のアナログ回路は、
基板のパターンがさらに最適化されているのがわかります。
結果、左右チャンネルの干渉が抑えられるのと共に、
引き回しが最短経路となる事で、よりアグレッシブなサウンドになっています。

USB-DAC機能は無くなりましたが、DVD-R等のデータディスク再生に対応しました。
DSD系は最大で5.6MHz、PCM系は192kHz/24bitまで対応しています。
※CD-R/-RWで製作されたデータディスクは48kHzのサンプリング周波数までの対応です。

もちろん『Advanced AL32 Processing Plus』も搭載されています。
かなりの部分を『DCD-2500NE』と共有している『DCD-1600NE』は。
素晴らしいハイコストパフォーマンスモデルと言えるでしょう。


ともに11月上旬から出荷開始となります


DENON
PMA-1600NE USB-DAC機能搭載プリメインアンプ NEW
定価150,000円(税別) 11月上旬発売予定

定格出力 : 70w+70w(8Ω)
アナログ入力
 ・RCA入力*3系統
 ・Phono入力(MM/MC対応)*1系統
アナログ出力 : 録音用出力(RCA)*1系統
デジタル入力
 ・USB-B入力*1系統 : DSD系最大11.2MHzPCM系最大384kHz/32bit
 ・同軸入力*1系統 : 最大192kHz/24bit
 ・光入力*2系統 : 最大192kHz/24bit
サイズ : W434mm*H135mm*D410mm
重量 : 17.6kg (PMA-1500RE比で1.5kgの重量アップです)


DCD-1600NE SACDプレーヤー NEW
定価120,000円(税別) 11月上旬発売予定

アナログ出力 : RCA*1系統
デジタル出力 : 同軸、光*各1系統(PCM 44.1~192kHz)
サイズ : W434mm*H135mm*D329mm
重量 : 8.2kg


プリメインアンプ『PMA-1500RE』と、
USB-DAC機能を搭載したSACDプレーヤー『DCD-1500RE』の、
最終出荷分の在庫を確保していますので、お早めにお声がけください。




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2016年9月28日水曜日

10月初旬に、『ヨルのスクェア』の第7弾を開催します。今回の主役はマグネット・フローティング・ボード『RELAXA530』。

平日・夜の試聴会『ヨルのスクェア』の第7弾を、10月初旬に開催します。


今回は、話題のマグネット・フローティング・ボード、SAP『RELAXA530』を使用します。

第1回は10月4日(火)。SACD/CDプレーヤーを設置します。
メーカー、価格帯別に、いろいろなプレーヤーを使用します。

第2回は10月6日(木)。レコードプレーヤーを設置します。
メインには、こちらも話題のレコードプレーヤー、Technics『SL-1200G』を使用。
フォノケーブルや、スタビライザーなどのアクセサリーも体験して頂けます。


『ヨルのスクェア』第7弾・マグネット・フローティング・ボード『RELAXA530』

第1回 SACD/CDプレーヤー編

開催日 : 10月4日(火)
開催時間 : 18:00~20:00
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室

10月4日(火)・第1回のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfcyRmsXThQSqz8NFRVIbTQWFQ2XgMBnsfS7Eebtq_Lt5kp8g/viewform


第2回 レコードプレーヤー編

開催日 : 10月6日(木)
開催時間 : 18:00~20:00
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室

10月6日(木)・第2回のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeDIXQunlGG9hO2dFEesYnavfDxyxUH1Ii5H2sH8juQUJIuxw/viewform


各回の詳細は後日お知らせします。


お電話でもお席のご予約承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603

SAP RELAXA530 マグネット・フローティング・アイソレーションボード NEW
定価98,000円(税別) 全世界500台限定モデル

耐荷重 : 30kg
本体サイズ : W570mm*H80mm*D460mm
有効サイズ : W512mm*D460mm
重量 : 8.8kg

SAP『RELAXA530』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2016/05/relaxa.html


『ヨルのスクェア』特設ページはこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/p/blog-page_26.html




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2016年9月27日火曜日

【中古情報】B&Wの804SD(MR)中古品が入荷いたしました。

B&W 804SDの中古品が入荷しました。

 
B&W 804SD(MR) メーカー価格:1,123,200円(税込)

今更語る必要もない程の超人気モデルだった804SD。
ダイヤモンドツィーターが搭載された衝撃がついこの間の様ですが現在は804D3にモデルチェンジしました。あらためて聴いてみると、やっぱりいいですね、このスピーカー。

外観の程度もかなりグッドコンディションだと思います。
元箱は用意しましたので輸送も安心です。(ピアノブラック用の箱ですが形は同じなので大丈夫です)

販売価格はオーディオスクエア藤沢店までお問合せください。
 
 
 
 
〇◦◎

2016年9月25日日曜日

LUXMAN・初のクリーン電源『ES-1200』が正式発表されました。

少し前から雑誌等で開発中の話が出ていた、
LUXMAN・初のクリーン電源『ES-1200』が正式発表されました。


※LUXMAN ES-1200 クリーン電源 NEW

『ES-1200』は、入力される家庭用の100Vの電源をモニターし、
搭載される『サイン波形差分同期補正回路(※)』で、
低歪化して、最大1200VA(内部損失分含む)のクリーンな電源を供給します。
※シンクロナイズド・デルタ・コレクター・サーキット

入力された電源波形は、50kHz/16bitのデジタル基準波形と比較され、歪成分を検出。
電化製品に搭載される、ダイオードやコンデンサー、スイッチング素子の影響で、
頭の潰れたサイン波の不足分等を補正する事で、理想的なサイン波を出力します。
補正処理はコールド側で行い、ホット側にはトランス等直列に挿入される部品の無い、
ダイレクト・カップリング方式を採用しています。


パッシブ型のトランスと違い、幅広い電圧変動に対応。
『ES-1200』は、電圧がAC90V~110Vの範囲内で変動していても、しっかり100Vで出力します。
50Hz/60Hzに関しては、入力された周波数に自動追従します。


※LUXMAN ES-1200 背面

出力は8個。パナソニック製ホスピタルグレードを採用しています。

フロント側には、出力容量をリアルタイムで示す8段階LEDバーメーターと、
入出力電圧、入出力歪率、出力VAを表示する、
7セグメントLED採用のマルチファンクション・ディスプレーが搭載されています。


※LUXMAN ES-1200 内部

基本的には自然空冷ですが、内部温度が一定以上になった場合に供え、
強制空冷用・静音ファンが搭載されています。


LUXMAN ES-1200 クリーン電源システム NEW
定価580,000円(税別) 10月下旬発売予定

定格出力容量 : 1,200VA(内部損失分含む)
入力電圧範囲 / 周波数 : AC90V~110V / 50Hz、60Hz
出力電圧 / 周波数 : AC100V(固定) / 50Hz、60Hz(入力周波数に同期)
全高調波歪率 : 0.1%以下
冷却方式 : 自然空冷+強制空冷(一定内部温度以上で動作)
出力数 : ACアウトレット*8系統
サイズ : W440mm*H179mm*D415mm
重量 : 17.5kg
付属品 : 電源ケーブル(JPA-15000


『ES-1200』は、『LUXMANプレミアム延長保証』対象製品です。
保証登録をして頂くと保証期間が7年に延長されます。


オーディオスクェアは『LUXMAN 正規取扱店』です。

http://www.luxman.co.jp/dealer/


ご予約受付を開始しました。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2016年9月24日土曜日

本日の配送。今日はB&Wの804D3とAccuphaseのC-2820を配送させて頂きました!

本日は町田市の閑静な住宅街にお住いのK様宅へおじゃまさせて頂きました。
オーディオショップにはめずらしく女性のお客様です。

K様は大変音楽好きのお客様で、店頭で聴いたB&WのD3シリーズの音に魅せられてご購入いただきました。
今回は804SDからのお買い替えになります。


※Bowers&Wikins 804SDを使用した、K様のシステム
 
実はK様、804D3を納入前にアキュフェーズのプリアンプもお求めに!(ありがとうございます・・・)
804D3の表現力にはプリによる再現性アップが効果的と肌で感じてしまったのですね。
やはり女性は聴覚も感性も鋭いです。いつも関心させられますよ。
 
ちなみにパワーアンプは今までのプリメインアンプのパワー部を使用しています。
プリよりパワーが先だろうとの声も聞こえてきそうですがところがどっこい!
マランツの(PM-11S3)駆動力は侮れませんよ。
プリが先に入れ替えというのは、今回のマッチングを考えるとお客様にとってベストの選択だったのです。

実聴です。やはりいいですね、804D3は。
SDも素晴らしいスピーカーですが静寂性と耳当たりの良さが大きく違います。
システムをグレードアップして音数が増えたけどむしろ耳障りになり嫌になったなんて話も時に聞きますが、804D3では情報量が格段にアップして解像力が向上しているのに、より心地良い音になったのがGOODです。
もちろんアキュフェーズのプリアンプの功績も大きいことを記しておきます。
 
K様も喜んでいただいて良かったです。
 
 
 
 
〇◦◎

2016年9月22日木曜日

【期間限定デモ】磁石の力で浮き上がる。SAPの『RELAXA530』を期間限定でご用意しました。 (9月23日追記)

『マグネットの反発力を利用して、床から機器をアイソレーションする』

このアイデアを、シンプルかつスマート、スタイリッシュなデザインで実現した、
イタリア・SAP社の限定モデル『RELAXA530』を期間限定でご用意しました。


※SAP RELAXA530 マグネット・フローティング・ボード NEW


5か所に設置されたマグネットで、確かに浮いています。

10年ぶりに登場した新製品は、プラットフォームのサイズも大きくなり、
耐荷重も30kgと、より多くの製品でその効果をお楽しみ頂けるようになりました。


限定500台生産の『RELAXA530』も、その大半がオーナーの許に向かったそうです。
気になっていた皆さん。その効果をご体験頂ける貴重な機会です。


輸入元で急遽使用する事になった為、展示期間が変更となりました。
10月3日午後から10月10日午前中までの期間限定デモとなります


SAP RELAXA530 マグネット・フローティング・アイソレーションボード NEW
定価98,000円(税別) 全世界500台限定モデル

耐荷重 : 30kg
本体サイズ : W570mm*H80mm*D460mm
有効サイズ : W512mm*D460mm
重量 : 8.8kg





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2016年9月21日水曜日

LUXMANから10月下旬に、新しい真空管プリメインアンプと、真空管バッファを搭載したCDプレーヤーが発売されます。

来月10月下旬にLUXMANから、
新しい真空管プリメインアンプと、真空管バッファを搭載したCDプレーヤーが発売されます。


※LUXMAN LX-380 真空管プリメインアンプ NEW


※LUXMAN D-380 真空管バッファ搭載CDプレーヤー NEW

真空管プリメインアンプの『LX-380』は、出力管に『6L6GC』を採用。
プッシュプル構成とする事で、20w+20w(6Ω)の出力を取り出します。
ボリューム調整には、真空管アンプとして初めて、
88ステップの電子制御アッテネーター『LECUA』を採用しました。
パワーアンプの前段にあたるプリアンプ部には、
プリメインアンプ『L-590AX』等に搭載される高音質・半導体回路が採用されています。

MM/MC対応フォノイコライザー、レコードの反りの影響を抑えるサブソニックフィルター、
モノラル・レコード再生の為のモノラル・スイッチ、
ターンオーバー周波数を3段階で切替出来るトーンコントロール(バス/トレブル)、
音量連動式のラウドネス回路、A/B2系統のスピーカー出力、
プリ、パワーを分離できるセパレート・スイッチ、
ヘッドフォン出力、リモコンによるボリューム調整と、機能面も充実しています。


CDプレーヤー『D-380』は、半導体回路と真空管回路を切替る事が出来ます。
真空管出力時は『ECC82』を出力バッファに使用。
さらに出力トランスを介して出力する事で、より密度感のある表現を実現しています。
半導体出力のクリアーなサウンドとの明確な違いを、手軽に切り替えて楽しめます。

表示部は、視認性を高める表示拡大にも対応しています。



今回は、前作『SQ-38u』、『LX-32』、『D-38u』に対し、
幅が40mm広がり、440mmのフルサイズとなっていますので、ご注意ください。

『LX-380』、『D-380』ともに、
RCA端子は大型プラグを装備したケーブルにも対応した、18mmピッチとなっています。
特徴的な木箱ケーズは16mm厚のMDFに、突板仕上げを施しています。


この2つのモデルは、9月30日(金)から開催される、
『Tokyo Internationale Audio SHOW 2016(TIAS2016)』で、デモンストレーションされます。


真空管プリメインアンプ『LX-32u』の展示品処分を行っています。
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2016/09/luxmanlx-32u.html



LUXMAN
LX-380 真空管プリメインアンプ NEW
定価460,000円(税別) 10月下旬発売予定

定格出力 : 20w+20w(6Ω)、18w+18w(8Ω)、14w+14w(4Ω)
入力
 ・RAC端子*5系統 : うち1系統は、録音機器用
 ・フォノ(RCA)*1系統 : MM/MC対応
 ・パワーアンプ入力(RCA)*1系統
出力
 ・録音用*1系統
 ・プリ出力(RCA)*1系統
 ・ヘッドフォン端子*1系統
スピーカー出力 : A、B2系統(同時出力可)
仕様真空管 : 6L6GC*4本、ECC82*3本
サイズ : W440mm*H197mm*D403mm(前面ノブ25mm、背面端子28mm含む)
重量 : 17.6kg
付属品 : リモコン(RA-25)、電源ケーブル(JPA-10000)


D-380 真空管バッファ搭載CDプレーヤー NEW
定価290,000円(税別) 10月下旬発売予定

対応ディスク : CD
アナログ出力 : RCA端子*1系統
デジタル出力 : 同軸、光*各1系統
アナログ出力電圧
 ・半導体出力 : 2.1V/300Ω
 ・真空管出力 : 2.4V/300Ω
周波数特性
 ・半導体出力 : 20Hz~20kHz(+0.1dB、-0.2dB)
 ・真空管出力 : 20Hz~20kHz(+0.1dB、-0.3dB)
全高調波歪率 / S/N比(IHF-A)
 ・半導体出力 : 0.005% / 115dB
 ・真空管出力 : 0.8% / 105dB
サイズ : W440mm*H167mm*D286mm(前面ノブ4mm、背面端子8mmを含む)
重量 : 10.8kg
付属品 : リモコン(RD-26)、電源ケーブル(JPA-10000)


どちらも、『LUXMANプレミアム延長保証』対象製品です。
本体は保証登録をして頂くと3年(真空管は1年)に延長されます。


オーディオスクェアは『LUXMAN 正規取扱店』です。

http://www.luxman.co.jp/dealer/




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2016年9月20日火曜日

Pioneerから、新しいネットワークプレーヤー『N-30AE』が発売されます。

9月下旬から10月初旬に、Pioneerから新しいネットワークプレーヤーが発売されます。


※Pioneer N-30AE ネットワークプレーヤー NEW

新製品『N-30AE』は、同時期に発売が開始される、
ONKYOの『NS-6130』と兄弟となるモデルです。

Pioneerのネットワークプレーヤーで高評価の、
3.5インチのカラー液晶を採用したディスプレイが搭載されているのが魅力です。

DSDに関しては、有線ネットワークでの再生で11.2MHzまで対応。
USBメモリーや背面に接続したHDDからも、同様にDSDファイルの再生が可能です。

Wi-Fi接続に関しては、今まで専用ユニットによる接続でしたが、
『N-30AE』では、本体にアンテナを装備。
更に、2.4GHzと5GHzのデュアルバンドに対応する事で、混線に強い仕様となっています。


インターネットラジオに関しては、TuneInの他、radiko.jpにも対応。
主要FM放送とAM放送を、ネット経由でお聴き頂けます。
ファームウェアのアップデート後には、Google Castにも対応します。

背面のUSB端子にはHDDを接続可能。
こちらもファームウェアのアップデート後には、e-onkyo musicのダウンローダー機能、
PCからの、ネットワーク経由によるHDDへの直接書き込みも可能となります。


兄弟モデル、ONKYO『NS-6170』『NS-6130』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2016/09/onkyons-6170ns-6130.html



Pioneer N-30AE ネットワークプレーヤー NEW
定価65,000円(税別) 9月下旬~10月初旬出荷開始予定

アナログ出力 : RCA*1系統
USB入力 : USB-A(USB2.0)端子・前面、背面*各1系統
ネットワーク部
 ・LAN端子 : 100Base-TX / 10Base-T
 ・無線LAN(Wi-Fi) : IEEE802.11a/b/g/n準拠、5GHz/2.4GHz
ネットワークプレーヤー 対応ファイル
 ・DSD系 : DSF、DFF / 11.2MHz
 ・PCM系 : MP3、WMA、AAC、WAV、FLAC、ALAC、AIFF
         WAV、FLAC、ALAC、AIFFは最大192kHz/24bit
サイズ : W435mm*H103mm*D300mm
重量 : 3.4kg


只今、ご予約受付中です。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2016年9月18日日曜日

【中古情報】VOSPメカを搭載した、ESOTERICのSACDプレーヤー『SA-60』の中古品が入荷しました。

ESOTERICの高性能メカ・VOSPメカニズムを搭載した、
SACDプレーヤー『SA-60』の中古品が入荷しました。


※ESOTERIC SA-60 SACDプレーヤー


※ESOTERIC SA-60 背面

今では珍しい、SACDのマルチ・チャンネル出力にも対応した製品です。


※ESOTERIC SA-60 アナログ出力部

ステレオ出力と、マルチ・チャンネル出力は、それぞれ独立し別系統。
ともにシーラスロジック社製のDAC『CS4398』を採用しています。

ステレオ再生時には、多彩なアップコンバート機能が使用できます。
CDの音声を最大32倍の1411.2kHzまでアップコンバートします。

アップコンバートは3モード、5種類。

切れ込みを重視したFIRデジタルフィルターでは、24bitに変換するとともに、
サンプリング周波数に関しては3段階で切り替えを行い、
8倍(352.8kHz)、16倍(705.6kHz)、32倍(1411.2kHz)へとアップコンバートします。

響きの美しさが魅力のフルエンシー理論をベースとしたRDOTアルゴリズムと、
FIRデジタルフィルターを組み合わせたモードでは、同じく24bitに変換するとともに、
サンプリング周波数を32倍(1411.2kHz)へアップコンバートします。

さらに、当時のフラグシップモデルである、
セパレートSACDプレーヤー『P-03』『D-03』に搭載された、
PCM→DSDコンバートモードも搭載されています。


搭載されるメカは、現行モデルの『K-07X』にも搭載される『VOSPメカ』。


※ESOTERIC SA-60に搭載されるVOSPメカ

CD、SACDを上部から抑え込むお皿こそありませんが、
ピックアップ部は同一の『軸摺動型ピックアップ』が採用されています。


デジタル出力には、SACDのマルチ・チャンネル出力にも対応した、
IEEE1394(i.LINK)出力も搭載されています。


※ESOTERIC SA-60 デジタル出力部

また、ワードシンク機能も搭載されており、
外部からのWORDクロックに同期させる事が可能です。


ESOTERIC SA-60 SACDプレーヤー(マルチチャンネルSACD対応)
定価440,000円(税別) → 中古販売価格178,000円(税込)

再生可能ディスク : SACD、CD、DVD-Audio(音声のみ)
アナログ音声出力
 ・ステレオ : RCA*1系統、XLR*1系統
 ・マルチチャンネル : RCA5.1ch*1系統
デジタル音声出力
 ・光*1系統、同軸*1系統 : PCM信号のみ
 ・i.LINK(AUDIO)*1系統 : SACDマルチ・チャンネル対応
ワードシンク入力
 ・BNC端子*1系統 : 44.1/48/88.2/96/176.4/192/100kHz入力対応
サイズ : W442mm*H149mm*D353mm(突起部含)
重量 : 約14kg


メーカーにてメンテ済み。リモコン、電源ケーブル新品。取説無し。


天板、フロントパネルにキズあり。


※天板左奥のキズ


※フロントパネル右側の当てキズ


代替箱での発送になります。

お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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【お買い得情報】イギリス・PMCのブックシェルフ型スピーカー『twenty21』のお買い得品をご用意しました。

サイズを超えた豊かで、パワフルな低域で人気の、
イギリス・PMCのブックシェルフ型スピーカー『twenty21』のお買い得品をご用意しました。


※PMC twentyシリーズ 中央がtwenty21(Walnut仕上げ)です

PMCの特徴は、
『ATL(Advanced Transmission Line)』と呼ばれる構造を採用したエンクロージャー形式。


※ATL(Advanced Transmission Line)

トランスミッション・ラインと呼ばれる構造は、
昔から多くのメーカーが開発を続けるエンクロージャー形式でしたが、
最適な音の通り道の設計が難しく、ほとんどのメーカーが1代限りで生産を完了してきました。
PMCはこの難しいトランスミッション・ラインのエンクロージャーをものにし、
その正確な低域再現能力により、世界中のスタジオで活躍する事になりました。

PMC製スピーカーのカットモデルを見ると、バスレフ型とは全く違う構造である事がわかります。
また、ユニットの背後に続く音の道が吸音材でダンプされている事からも、
よく似た構造のバックロード・ホーンとも違う事がわかります。


『ATL』の出口から出る低域は、通常のバスレフと違い、
ユニットと同相の信号の為、バスレフの様な音の遅れが無いという特徴があります。


『twenty21』では、ウーハーの下部にある四角い黒穴が『ATL』の出口になります。

『twentyシリーズ』はプロ機がメインであったPMCが、
一般家庭での使用を意識した、設立20周年の記念シリーズです。
ウーハーサイズは140mmですが『ATL』の効果のおかげで、
2サイズ位大きなウーハーを搭載した密閉型が鳴っているような力感があります。


『twentyシリーズ』が、新しい『twnty5シリーズ』に移行する事に伴い、
最終在庫を特別価格でご提供させて頂きます。


PMC twenty21 ブックシェルフ型スピーカー
定価310,000円(ペア/税別) → 最終特別価格216,000円(ペア/税込) Walnut仕上げのみ

周波数特性 : 50Hz~25kHz
能率 : 87dB(1w/1m)
クロスオーバー : 1.8kHz
インピーダンス : 8Ω
ドライバーユニット
 ・低域 : 140mmコーン型
 ・高域 : 27mm SONOLEXソフト・ドーム型 / 磁性流体冷却方式
入力端子 : バイワイヤリング対応
サイズ : W152mm*H325mm*D277mm
重量 : 5kg
ATL長 : 1.72m
付属品 : サランネット(マグネット取付)






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2016年9月16日金曜日

LUXMANの真空管アンプ『LX-32u』の展示品処分を行います。

懐かしいデザインを採用した、
LUXMANの真空管アンプ、『LX-32u』の展示品処分を行います。


※LUXMAN LX-32u 真空管アンプ

幅40cm、高さ17cmとちょっとコンパクトなサイズの製品です。


※LUXMAN LX-32u 内部

出力は15w+15w(8Ω)。
出力管にはEL84を計8本。パラ・プッシュプルで使用しています。

出力は小さめですが、低域の量感が豊かで、大型スピーカーもゆったりと鳴らします。
また中域から高域の繊細な表現は、
スペンドールやハーベスの様なトラディショナルな英国スピーカーだけでなく、
DaliやBowers&Wilkinsの様な現代的なスピーカーからも、
ニュアンスの豊富な表現を引き出してくれます。

トーンコントロールや、MM/MC対応対応のフォノイコライザーも搭載されており、
シンプルにシステムを組みたい方にもお勧めできます。


『LX-32u』展示開始時の、ご紹介ブログはこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2013/09/luxman-lx-32u.html



LUXMAN LX-32u 真空管プリメインアンプ
定価260,000円(税別) → 展示品処分価格210,600円(税込)

出力 : 16w+16w(6Ω)、15w+15w(8Ω)、12w+12w(4Ω)
入力
 ・RCA*3系統
 ・フォノ:1系統 : MM/MC切替
 ・パワーアンプ入力:1系統
出力
 ・録音用*1系統
 ・プリアウト*1系統 :常時出力
 ・ヘッドフォン端子1系統
スピーカー出力 : A、B2系統(同時出力可)
使用真空管 : EL84*8本、ECC83*1本、ECC82*2本
サイズ : W400mm*H166.5mm*D400mm(フロントノブ・25mm、背面端子25mm含む)
重量 : 19.5kg
付属品 : リモコン、電源ケーブル(JPA-10000)



オーディオスクェアは『LUXMAN 正規取扱店』です。

http://www.luxman.co.jp/dealer/





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2016年9月15日木曜日

【期間限定デモ】ESOTERIC『K-01X』、LUXMAN『D-08u』、Accuphase『DP-720』のSACDプレーヤー・3モデル聞き比べが可能です。

9月16日(金)の午後から、19日(月・祝)の午前中まで、


ESOTERIC『K-01X』、


LUXMAN『D-08u』、


Accuphase『DP-720』の3モデルの聞き比べが可能です。


ESOTERIC『K-01X』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/06/esoteric-k-01x-k-03x.html

LUXMAN『D-08u』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/02/luxman-d-08u-usb-dacsacd.html

Accuphase『DP-720』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2013/10/accuphase-e-600-accuphase.html


また、3連休の間には、
LUXMANの90周年記念モデルの真空管パワーアンプ『MQ-300』と、
セパレートアンプの最上位モデル『C-900u』&『M-900u』、
さらにJBLのミドルサイズ・スタジオモニター『4429』もお聞き頂けます。

LUXMAN『MQ-300』等の、期間限定デモのご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2016/09/luxmanmq-300c-900u.html

JBL『4429』の期間限定デモのご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2016/09/jbl44293.html




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【期間限定デモ】JBLのミドルサイズ・スタジオモニター『4429』が、3連休中お聴き頂けます。

JBLの30cmウーハー搭載ミドルサイズ・スタジオモニター『4429』を、
3連休最終日、9月19日(月・祝)まで、期間限定でお聴き頂けます。


※JBL S4700(左) 4429(右)

『4429』は2009年9月発売開始と、既に7年以上販売されるロングセラーモデルです。
多くの製品が、数年から5年程度でモデルチェンジしていく中、
『4429』が今もなお高い人気を誇る理由はどこにあるのでしょうか。

搭載されるユニット等を中心に考えてい見たいと思います。

まずはツィーター。
『4429』には、3/4インチ(19mm)径のピュアチタン・ダイヤフラムを採用した、
本格的なコンプレッションドライバー『138Nd』が搭載されています。
ミッドレンジも、2インチ(50mm)径のピュアチタン・ダイヤフラムの表面を、
アクアプラスをコーティングし歪を抑え、強力なネオジュームマグネットを採用した、
こちらも本格的なコンプレッションドライバー『175Nd-3』が搭載されています。

この『175Nd-3』は、JBL設立時の1947年に、ジェームス・バロー・ランシングが自ら設計し、
初めて発売されたドライバー『D175』を源流に持つ、
伝統の『LE175』系コンプレッションドライバーの最新版です。
『LE175』は、大理石のトッププレートでも有名な『L101 Lancer』にも搭載されていました。

『138Nd』と『175Nd-3』は、『4429』のほか、
フロアー型スピーカー『S4700』にも搭載されています。

前モデルの『4428』では、ツィーターがリングラジエターでしたが、
『4429』は本格的なコンプレッションドライバーが採用されている点も魅力です。


2つのコンプレッションドライバーは、上位モデルにも採用された、
『SonoGlass』製のHF/UHFコンビネーション・バイラジアルホーンに装着されています。
この『SonoGlass』は、高質量で剛性も高く共振が少ないという魅力があります。
ホーンはキャビネットの剛性そのものを高める事にも貢献しており、
低域の再生能力を高める役割も果たしています。



※JBL 4429に搭載されるユニット&ネットワーク

そして『4429』の最大の魅力は、搭載される12インチ(30cm)径ウーハーではないでしょうか。

『1200FE-8』、このウーハーの型番で『おっ‼』と思われる方は、
かなりのJBLファンかとお見受けします。

『1200FE-8』は、JBL史上最強の12インチともいわれるウーハーユニットです。
ベースはJBLの最高峰スピーカーシリーズ、
『Project K2』のモデルの1つ、『K2 S5800』の為に開発された『1200FE』。
この『1200FE』を、シングルウーハー用にインピーダンスを8Ωにしたものが『1200FE-8』です。
※JBL『K2 S5800』は2002年に発売された高性能モデル。定価2,100,000円(ペア/税別)

コーン紙、ダンパー等、全ての素材が『Project K2』譲りの高性能ウーハーです。
このウーハーは、前モデル『4428』にも採用され高い評価を得ました。


JBLは38cmウーハーを搭載した大型モデルが、多くの方の憧れであることは認めます。
が、実際に38cmウーハーを搭載したモデルを設置するとなると、
日本の一般的家庭では、正直難しいのもまた事実です。

そんな状況において、歴史的な流れを持つ魅力的なコンプレッションドライバーと、
ペア200万円以上の高性能スピーカーに搭載された、
強力な高性能ウーハーの組み合わせた『4429』は、現実的なサイズであるだけでなく、
ながくチャレンジし続ける、懐の深さを持つスピーカーであると言えます。

しかも価格は、ペア60万円(税別)。

おなじウーハーを搭載した『K2 S5800』よりも70%以上安く、
おなじコンプレッションドライバー類を搭載した『S4700』のおおよそ半額。

『4429』の人気が衰えないのは、こういった点に気が付いたファンの見識からでしょう。


20万から40万くラスの最新型プリメインアンプは、
ひと昔前に比べ、スピーカードライブ力はかなりのものがあります。

まずは、ミドルレンジのプリメインアンプでスタート。

その後は、『4429』がペア60万円である事を少々忘れて頂いて、
さらに1ランク、2ランク上のスピーカーで使用するような、
セパレートアンプ等をご用意いただければ、
まさに『化ける』という言葉に相応しい、ハイクオリティ・サウンドを楽しんで頂けます。


JBL 4429 ブックシェルフ型スピーカー
定価600,000円(ペア/税別)

形式 : 30cmウーハー搭載3ウェイブックシェルフ型
インピーダンス : 6Ω
能率 : 91dB(2.83V/1m)
搭載ユニット
 ・ウーハー : 『1200FE-8』
  300mm径アクアプラス・コーティング・ケブラーコンポジットコーン・ウーハー
 ・ミッドレンジ : 『175Nd-3』
  50mmコンプレッションドライバー&38mm径スロート・バイラジアルホーン
 ・ツィーター : 『138Nd』
  19mmコンプレッションドライバー&10mm径スロート・バイラジアルホーン
周波数特性 : 38Hz~45kHz(-6dB)
クロスオーバー周波数 : 800Hz、7kHz
サイズ : W400mm*H635mm*D335mm
重量 : 32.3kg



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2016年9月12日月曜日

marantzのプリメインアンプ『PM8005』の展示品処分を行います。

marantzの、現行プリメインアンプ『PM8005』の展示品処分をお行います。


※marantz PM8005 プリメインアンプ

marantzの『PM8000シリーズ』は日本のみならず、
ヨーロッパでも展開される中核モデル(ヨーロッパでは高級機の入り口)です。

『PM8001』から現在に続く、基本的なコンストラクションを確立。
続く『PM8003』で現在のデザインになって以後、確実に中身を進化させてきました。

『PM8005』では、上位モデルの『PM-15S2』と『PM-13S2』が統合され、
『PM-14S1』となった事から、前作『PM8004』の中身を大幅にブラッシュアップ。
ダイオードを変更するなど電源部を強化するとともに、
パワーアンプのトランジスターの電流容量等をアップさせる事で、
瞬時電流供給能力を『PM8004』から80%向上させました。
結果、marantzのこのクラスでは、最高といってよい力強さを手に入れています。

もちろん、marantzのプリメインアンプの質的な高さの要因であるプリアンプは、
高級機同様のフルディスクリート電流期間型回路を採用しています。
お得意の『HDAMモジュール』を採用した回路は、
左右チャンネルの等長、並行配列が徹底されており、
これがmarzntz製品の魅力である、空間表現の高さに一役買っています。


※marantz PM8005 背面

スピーカー端子にこだわっているのもmarantzの特徴。
Yラグ、バナナプラグにも対応し、導体直径5mmのケーブルにも対応した、
オリジナルのスピーカーターミナル『SPKT-1』を採用しています。


MM型対応のオリジナル『コンスタント・カレント・フィードバック・フォノイコライザー』、
BASS、MID。TERBLEの3バンド・トーンコントロール、
スピーカーのA、B切替機能等、豊富なアクセサリー機能もしっかり引き継がれています。


『PM8005』の展示開始ブログはこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/01/marantz-sacdsa8005-pm8005.html



marantz PM8005 プリメインアンプ
定価129,500円(税別) → 展示品処分価格79,800円(税込)

定格出力 : 70w+70w(8Ω)/100w+100w(4Ω)
入力端子
 ・RCA入力*5系統
 ・PHONO(MM)入力*1系統
 ・パワーアンプダイレクト*1系統 : 入力感度1.6V/入力インピーダンス15kΩ
出力端子
 ・録音用RCA出力*1系統
 ・プリアウト(RCA)*1系統 : 出力電圧1.6V/出力インピーダンス600Ω
サイズ : W440mm*H128mm*D379mm
重量 : 12kg




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【期間限定デモ】LUXMANの、真空管パワーアンプ『MQ-300』と、セパレートアンプのフラグシップモデル『C-900u』&『M-900u』を、期間限定でご用意しました。

期間限定で、LUXMANのセパレートアンプを、各種ご用意させて頂きました。


※LUXMAN 期間限定展示モデル

今回ご用意したのは、
90周年記念モデルの1つ、出力管に300Bを使用した超弩級の真空管パワーアンプ『MQ-300』、
LUXMANのフラグシップモデル、プリアンプの『C-900u』と、
ステレオ・パワーアンプの『M-900u』の3モデルです。

さらに、常設しているステレオ・パワーアンプ『M-700u』をもう1台ご用意。
BTL接続にてフラグシップモデル『M-900u』に挑戦させる事も可能です。

また、SACDプレーヤーのフラグシップモデル『D-08u』もご用意しました。


9月の3連休の19日(月・祝)まで、お聴き頂けます


真空管パワーアンプ『MQ-300』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/10/luxman300b90mq-300.html

フラグシップモデル『C-900u』『M-900u』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/01/luxman-c-900u-m-900u.html

『C-700u』『M-700u』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/10/luxmanc-700u.html


フラグシップSACDプレーヤー『D-08u』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/02/luxman-d-08u-usb-dacsacd.html


オーディオスクェアは『LUXMAN 正規取扱店』です。

http://www.luxman.co.jp/dealer/




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2016年9月11日日曜日

原田知世『恋愛小説2~若葉のころ~』の、限定生産LPが入荷しました。

原田知世さんの、話題のカヴァーアルバムの第2弾、
『恋愛小説2~若葉のころ~』の、限定生産LPが入荷しました。

 
※原田知世 恋愛小説2~若葉のころ~ 限定生産LP(UCJJ-9006) NEW
 
今回は、1970年代から80年代の名曲のカヴァーです。
 
収録曲は、
 
Side A
1. September / 竹内まりや : 1979年
2. やさしさに包まれたなら / 荒井由実 : 1974年
3. 秘密の花園 / 松田聖子 : 1983年
4. 木綿のハンカチーフ / 太田裕美 : 1975年
5. キャンディ / 原田真二 : 1977年
 
Side B
1. 年下の男の子 / キャンディーズ : 1975年
2. 異邦人 / 久保田早紀 : 1979年
3. 夏に恋する女たち / 大貫妙子 : 1983年
4. 夢前案内人 / 山口百恵 : 1977年
5. SWEET MEMORIES / 松田聖子 : 1983年
 
の10曲です。
 
 
初回プレス。完全限定盤です。
 
 
原田知世 『恋愛小説2~若葉のころ~』 NEW
定価3,600円(税別) 完全限定プレス
 
品番 : UCJJ-9006
 
 
 
 
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2016年9月10日土曜日

【お買い得情報】イギリス・MISSIONのブックシェルフ型スピーカー2モデルのOUTLET特価品のご用意があります。

イギリス・MISSION(ミッション)のブックシェルフ型スピーカー、
2モデルのOUTLET特価品をご用意しました。

まずは、MISSIONのエントリーシリーズ『MX Series』のブックシェルフ型スピーカー『MX-2』。


※MISSION MX-2 Black ブックシェルフ型スピーカー

ご用意しているのは、ブラックの木目調仕上げです。




もう一つは、上位シリーズ『SX Serise』のブックシェルフ型スピーカー『SX-2』。
イギリスのオーディオ雑誌『What Hi-Fi』で5★の高評価を得ているモデルです。


※MISSION SX-2 ブックシェルフ型スピーカー(スタンド別売)

今回ご用意したのは、ROSEWOOD仕上げ。


ROSEWOOD仕上げは、上の写真の中央の仕上げです。
きれいな突板仕上げになります。


どちらも1セット限りとなります。
もちろん未開封品です。

これらのモデルは、本国ではもちろん現役。
輸入元のLUXMANが、国内のマーケット事情に合わせ、
『MX Series』、『SX Serise』のラインナップの統廃合を行ったため、
現在日本では手に入らなくなったモデルです。

ともにウーハー径は16.5cm。
日本で主力となっているブックシェルフ型スピーカーは、
ウーハーサイズが13cm前後ですから、一回り大きなウーハーが搭載されています。

この為、リビングで使用しても低域の量感が豊かで、バランスが良いのが魅力です。


MISSION
MX-2 ブックシェルフ型スピーカー ブラックアッシュ調仕上げ
定価44,000円(ペア/税別) → OUTLET特価29,800円(ペア/税込)

形式 : 2ウェイ・バスレフ型
使用ユニット
 ・ツィーター : 25mmシルクドーム
 ・ウーハー : 165mm
インピーダンス : 8Ω
能率 : 87dB(2.83V/1m)
周波数特性 : 52Hz~20kHz(±3dB)
クロスオーバー周波数 : 2.3kHz
サイズ : W206mm*H340mm*D310mm
重量 : 7.7kg


SX-2 ブックシェルフ型スピーカー ローズウッド突板仕上げ
定価150,000円(ペア/税別) → OUTLET特価105,300円(ペア/税込)

形式 : 2Way・バスレフ型
搭載ユニット
 ・ツィーター : 25mmチタンドーム*1基
 ・ウーハー : 160mmアルミコーン*1基
インピーダンス : 6Ω
能率 : 85dB(2.83V/1m)
周波数特性 : 58Hz~40kHz(±3dB)
クロスオーバー : 2kHz
サイズ : W231mm*H381mm*D365mm
重量 : 10kg




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Accuphase・オーディオスクェア全店取扱いしています

Accuphase・オーディオスクェア全店取扱いしています
ノジマ・オーディオスクェアは、Accuphase製品、神奈川県No.1の正規取扱い法人です。メンテナンスも含めご相談お待ちしています。